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ピンクマッシュドポテト


イギリスは さすがじゃが芋を主食としてきた国
スーパーにもファームショップにもかなり多くの種類のじゃが芋が並んでいますが
こと日本はというと
もちろん主食のお米は本当に数えきれないほどの品種はありますが
じゃが芋はメークインか男爵かの二択

~なぁんて数年前まで思っていたら
あれよあれよという間に
紫から赤にピンク 皮だけ赤いものやら オレンジのもの
どんどん種類が増えていき
選ぶ楽しみも増えて近頃は嬉しい限り


ピンクマッシュドポテト_a0107981_09294818.jpg

最近よく見かけるピンク色の「ノーザンルビー」は
マッシュポテトにしたくて ついつい買ってしまいます(^^)
だってただ普通に茹でてつぶすだけで ポテトサラダもフィッシュパイも
可愛らしいピンク色

単純ですが それだけでちょっぴり嬉しくなってしまうんです(笑)
何でしょうね~
可愛らしいピンク色のお洋服はもう着れないから
じゃが芋でその欲求を満たしているのかも?

で この日はマッシュポテトを作って ポテトスコーンを作るつもりでした
でしたが~
なぜかじゃが芋を潰して粉を入れていたら
無性にニョッキが食べたくなってしまったんです
でも ポテトスコーンも捨てがたい
・・・
食い意地と手抜き知恵にはいささか自信のあるわたし
よく考えたらほとんど焼くか茹でるかの差で
生地的には変わらないんじゃない?
よし半分ずつ 両方作っちゃおう!



ピンクマッシュドポテト_a0107981_09294858.jpg
ということで
半分はニョッキ
半分はポテトスコーンにマッシュポテトが変身です

ニョッキの成型 ずっとフォークを使っていたのですが
つい最近 気づいたのが すっかり飾り物になっていたアンティークのバターパドル(バターパット)
がとっても便利
本来はバターの塊をパンパンたたいて余分な水分を出しながら成型するための道具
(これを見るたびに ブルターニュのボルディエの本店を思い出してしまいます)
なのですが 今はイギリスでもニョッキやパスタ作りにもよく使われているみたい
面が広く溝がしっかりしているので ストレスフリーで
ニョッキの成型ができてしまいます


ピンクマッシュドポテト_a0107981_09294887.jpg
残りはグリドルで焼いてポテトスコーン
本当は このポテトスコーンに卵やソーセージでランチにしようと思っていたはずが
予定外のニョッキの登場で この日は結局ニョッキが主役

セージが沢山あったので ニョッキと言えばセージバター?とは思ったものの
もともとセージバターソースがあまり好みではないので
ソースは簡単なマスタードとクリームのソースにし
セージはオリーブオイルで素揚げにして トッピングにすることに
セージの素揚げ・・?って思われるかもしれませんが
意外とこれが美味しいんです
お塩を振ってそのまま食べても美味しい
おススメは
カシャッと砕いて ニョッキの上やパスタにふりかけて 香りと食感のアクセント
お肉などの付け合わせのマッシュポテトにふるのもあり◎



ピンクマッシュドポテト_a0107981_09295176.jpg
結構独特の香りがあるセージですが
揚げるとかなりマイルドになるので セージが苦手な人も多分大丈夫

スーパーでパックり入りのセージを買って
数枚しか使わないのに ~なんて時に是非

***

この春はじゃが芋じゃなくって
ピンクのお洋服でも着て気分をあげようかな~~~~❀✿❀✿❀







# by lesgalettes | 2021-03-09 14:29 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

デーツ&ジンジャー


今日のおやつは何を作ろうかな~と思ったとき
一番の決め手は その時何が食べたい気分か だけれど
次は 何を今消費したいか
例えば バナナが真っ黒になっちゃっているから~とか
生クリームの消費期限が~とか ではないですか?

私の場合
買い置きデーツがそろそろ消費期限なのと
前に大量に作ったステムジンジャーがそろそろ食べないと悪くなっちゃう
というので この日のお題は 「デーツ&ジンジャー」


デーツ&ジンジャー_a0107981_08592138.jpg
悩んだ挙句
大好物二つ
スティッキートフィープディングと ジンジャーブレッドの中間のような
「デーツとジンジャーのセルフソーシングプディング」に決定☆

これを作るときはいつも
誰かに 「見て~すごい作り方でしょう~」と見せたくなるプディング(笑)
だって せっかく作ったケーキの生地の上に
ブラウンシュガーをふりかけて
上からどぼどぼ熱湯をかけてしまうというこの一見ふざけた作り方
一人で楽しむにはもったいない



デーツ&ジンジャー_a0107981_08592198.jpg
当然 お砂糖は溶け ケーキ生地も溶け始め
茶色いずぶずぶの見るも無残な状態になるのですが
何も考えず このままオーブンに投入
すると
あ~ら不思議
何事もなかったように焼きあがっているという。。。
あんなにちゃぷちゃぷしていた液体は
スポンジ状に膨らんだケーキの底で
とろ~っと美味しいソースに変身
だからセルフソーシング(自分でソースを作る)プディング

デーツ&ジンジャー_a0107981_08591781.jpg

生クリームやバターをたっぷり使った濃厚トフィーソースもいいけれど
こんなジンジャーの効いた大人版デーツプディングもおススメです
なによりソースを作らなくていい!
そしてもしかしたら少しは ヘルシー??(笑い声が聞こえそうだから小さめの声で、、、)

温かふんわりデーツプディングに冷たいバニラアイスと とろ~りソース
寒い季節になったらレッスン登場間違いなしのプディングです(^^)
お楽しみに♪

そしてまだまだあるデーツとジンジャーで
フィグロールならぬ 「デーツロール」を作成

フィグロールはイギリススーパーの定番ビスケット
ペースト状になったドライイチジクがフィリングに入った
柔らかめのビスケット
日本ではあまり見かけないけれど ひとパック100円もしないようなお安いもの

デーツ&ジンジャー_a0107981_08592736.jpg

今回は全粒粉とシナモン入りの生地で
柔らかく煮たデーツとジンジャーのフィリングをぐるりと巻きます
カットしてから焼くパターンと
焼いてまだ柔らかいうちにカットするパターンと
どちらもあり


デーツ&ジンジャー_a0107981_08592763.jpg


イチジク独特のあのプチプチ感はないけれど
ジンジャー入りのデーツフィリングも悪くない
ちょっとあんこに似てなくもないけれど
日本のあんこというより やっぱり中近東系菓子
デーツで作った餡を包んで揚げた マクロウド というお菓子があるのですが
それを思い出しました
マクロウドや ヴァクラバみたいな歯が痛くなるような甘いものもたまに食べたくなります
ロンドンはああいったお菓子も沢山売っているのがうらやましい(笑)
滅多に行かないけれど
たまにロンドンに行ったら絶対食べるのが ピスタチオのヴァクラバ(^^)


デーツ&ジンジャー_a0107981_08593007.jpg

それにしても
わたしの作りたいおやつリストは伸びる一方
そして最初のほうはどんどん忘れていっているような気が、、、
スケジュール帳も携帯も何もなくとも不安なく暮らしていた頃が懐かしい
もう今は一つ覚えたら 一つ忘れちゃうし
自分の記憶力に自信ゼロ
自分の言ったことに対して「それってこうじゃなかった?」と言われたら
「そうかもしれませんね・・・」 もう主張する気はなし
今からこんなことでいいのだろうか(^^;)
わたしの老化話しはさておき~

皆さんはおうちで過ごすことの多かったこの一年
どんな変化がありましたか?
悪いことばかりじゃない いい変化もきっとありましたよね
I really hope so!!





# by lesgalettes | 2021-03-06 14:58 | イギリスのおいしいもの | Comments(2)

レトロ菓子


このお菓子を見ると子供の頃を思い出す
そんなお菓子が誰しも必ず一つはあるはず

「懐かしいお菓子は?」と聞かれた時に皆が頭に浮かべるものを
ポっとテレビのように その場で映像で見れたら 楽しいのになぁと思います
きっとそれぞれみな違うもの
年代や国籍によってまったく違うからきっと面白い
あ~それもあったね!
へ~そんなのがあったんだ、、なんて


レトロ菓子_a0107981_09345735.jpg

ちなみに60代後半の知り合いのイギリス人男性に聞いていみたら
「リコリスルートと アニシードボール」という答え
リコリススルートは乾燥させたリコリスの根っこをそのままかじるという
なんともナチュラルなおやつ
イギリスにもフランスにもあるけれど
日本人にとってはかな~~~り強烈な味(笑)
アニシードボールは アニス風味の固くて小さな赤い砂糖菓子(キャンディー)
どちらも相当なレトロ菓子
こういうお菓子はイギリスではスイーツショップと呼ばれる駄菓子屋さんに行くと売っています

なんでそんなことを思ったかというと
ここ数日に書いたイギリス菓子の記事がどちらも懐かしい系のお菓子だったから

レトロ菓子_a0107981_09345728.jpg
上の写真は「ロンドンチーズケーキ」
パイ生地の中にアーモンドクリームとラズベリージャムが入り
上にアイシングとココナッツのトッピング
サイズはお店にもよるけれど8~10㎝四方くらい
チーズは入っていない謎のロンドンチーズケーキ
詳細はあぶそる~とロンドン イギリスおかし百科に書いていますので
ご興味のある方は覗いてみて下さい


レトロ菓子_a0107981_09345895.jpg

そしてもうひとつは「マザリングバンズ」
こちらはほんのり甘いプレーンな白いパンに
白いアイシングと Hundreds and Thousands と呼ばれるカラフルなお砂糖トッピングをまぶしたもの
日本人のわたしたちから見ても これはレトロだわと思う姿ですよね(^^)



レトロ菓子_a0107981_09350042.jpg

こちらについての詳しいお話しは
新しく出来た英国ファンのためのサイトUK Walker に☆
イギリスの母の日マザリングサンデーの前日にだけ焼かれていたという珍しいパン菓子です

こんな二つの記事を続けて書いたら
一昔前の懐かしい系のお菓子を色々思い出したのです
例えば 以前にご紹介した
ベリーで色付けしたピンクのアイシングがとってもキュートだし~

レトロ菓子_a0107981_09350123.jpg


3色のスポンジのエンジェルスライスもラブリー
もちろん近頃すっかり日本でも(一部イギリス菓子ファンの間だけ?)メジャーになった
バッテンバーグに イングリッシュマドレーヌなんかも
イギリスではレトロ菓子


レトロ菓子_a0107981_09350170.jpg
他にもいろいろあるけれど
レトロ菓子としてリヴァイバルできるのは 大抵ピンクやパステルカラーだったり
チェリーがのっていたりと可愛らしい色や見た目のものばかり

私の愛するジンジャーブレッドのような 茶色懐かし系お菓子は
レトロ菓子ブームの波にも乗れず 消えていくものがほとんど
イギリス茶色菓子愛好会(愛で食べる会)でも作ろうかしら。。。
いつまでも会員一人のままだと寂しいけれど~






# by lesgalettes | 2021-03-03 15:21 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

お野菜料理


ガタンと活動量が減ってから間もなく1年
のんびり過ごすのは良いけれど
これはなかなか危険な生活
時間がある=お菓子をさらに作る
お菓子を作る=食べる
食べる =体が重くなる~
しかも外に出ない=運動しない
時間があってもなくても
日々お菓子を焼くことが習慣になっているわたしにとって
時間があるのに お菓子を作っちゃダメというのは無理な話
なら甘くないセイボリー系ならいいんじゃない?
しかもお野菜たっぷり使った系なら~と
この一年 ブログにお野菜系セイボリーベイキングやお料理の写真が増殖

そして今日もお野菜~

お野菜料理_a0107981_13183258.jpg

この日のお題はケールと芽キャベツの掛け合わせ 「プチヴェール」
小さなフリル付きのキャベツのようなはっぱを眺めながら
パスタもきっと美味しいな あれもいいなこれも~
何にしようかなぁ~しばし考えた結果
なぜか一番向いていなそうなタルト(キッシュ)に決定
だって絶対美味しいものより ちょっと実験的メニューのほうが面白いから(笑)

そう言えばよく聞かれるのが
「いつもどんなご飯食べているんですか?」
「普通ですよ~納豆とかししゃもとか。。。」とよく答えるけれど
確かにそれも食べるけれど 同時に謎のチャレンジングメニューも頻出
でも謎というか適当過ぎて名前もないので
うまく説明できない(^^;)
それらはやっぱり謎な味の時もあるけれど すごく美味しい時もあります


お野菜料理_a0107981_13183622.jpg
で プチヴェールでした
この日は 全粒粉入りのショートクラストペストリーに
即席の紫玉ねぎチャツネを作って敷いて
生クリームと卵とチーズのアパレイユを流して
オリーブオイルでマッサージしたプチヴェールとクルミを並べて焼いてみます
プチヴェールが先に焦げやすいので
ちょっぴり気を付けないといけないけれど
お味のほうはなかなか美味しい

お野菜料理_a0107981_13184272.jpg

もともと ケールのごわごわ感と
芽キャベツの風味があまり得意じゃないので
このプチヴェールってどうなんだろうとこれまで見かけても手を出していなかったのですが
良いところ取りで
葉は柔らかく 香りもマイルド なかなか美味しい野菜です
そのままサッと茹でるだけでも 色鮮やかで付け合わせなどに便利
イギリスだと
Flower sprouts とか Kalettes なんて呼ばれているものと
一緒か似たようなものだと思うのだけれど、、
ちなみに芽キャベツは Brussel sprouts
いつでも売っているけれど とにかくクリスマスのメインの付け合わせ~
というイメージがすごく強いお野菜
お野菜料理_a0107981_14034904.jpg
2021年のカレンダーももう3枚目
そろそろお野菜料理から脱却して
お菓子焼き三昧の日々に戻りたい。。。

Enjoy March!


# by lesgalettes | 2021-02-28 20:00 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

ベルガモットで



Still Rooms さんからお裾分けに頂いたきれいな緑色のベルガモット
見た目はライムそっくりですが
ひとたび皮に傷をつければ
みなさんご存知の あの胸いっぱい深呼吸したくなるような
どこまでも爽やかな 青くリフレッシュできる香りが部屋中に広がります
ず~~~っとキッチンに置いておきたくなるような
そんな香り
そうしたら 通るたびにくんくん嗅いで
もしかしたらお菓子を食べる量が減るかも??
それは怪しい、、ですが


ベルガモットで_a0107981_08524852.jpg


ずっと嗅いでいるだけももったいないので
この日はレモンの代わりにベルガモットを使って
ベルガモットのドリズルケーキを作成
緑の皮をいくつも削って他の材料と一緒にボールに入れたら
あとはいつものレモンドリズルケーキと一緒
が~っとハンドミキサーで混ぜるだけ


ベルガモットで_a0107981_08524859.jpg

果皮の香りはこんなにも素晴らしいベルガモットですが
果汁は残念ながら渋すぎてあまりいただけないので
染み込ませるシロップのほうは
ちょっぴり香りを加える程度にレモン果汁に混ぜるだけにしておきます
さああっという間に
一口食べるだけで
リフレッシュできそうなベルガモットのドリズルケーキの出来上がり☆

ベルガモットで_a0107981_08524848.jpg

そして 紅茶にももちろんベルガモット
いつものシンプルな紅茶が
ベルガモットのスライスを加えるだけで
あら しっかりアールグレイ風。。。


ベルガモットで_a0107981_08524927.jpg

ドリズルケーキと紅茶だけのティータイムなのに
なんだかいつもよりちょっぴり優雅な気分に浸れるのは
この非日常の香りに包まれるおかげ
香りって大きいですよね
目を閉じれば ちょっとどこかへトリップできる
アロマオイルを炊いたときのように 鼻先からだけではなく
飲み込むときに鼻から抜ける口中香が伴えばなおのこと体中が香りに包まれる感じ
イギリスやフランスでは ここしばらく「ゆず」がブームだけれど
それもきっとゆずから 日常と違うエキゾチシズムを感じることができるから



ベルガモットで_a0107981_08524875.jpg


ベルガモットでさらにエキゾチシズムを感じるべく
次に作ったのは
リモンチェッロならぬ ベルガモチェッロ? ベルガモットのリキュールです(笑)
そんなものがあるのかよく分からないけれど
とりあえずいつものリモンチェッロのレモンをベルガモットに代えてみました


ベルガモットで_a0107981_08525312.jpg

ベルガモットの皮を薄くそいで
ウォッカに浸すこと10日
そこにシロップを加えてさらに10日
皮を取り除いて 瓶に詰めれば出来上がり


ベルガモットで_a0107981_08525385.jpg

爽やかで ベルガモットの軽い苦みがあって
甘くて
よーく冷やしてそのまま食後酒にしても
炭酸で割ればウォッカリッキーのベルガモット風味
ジントニックにシロップ代わりにちょっと加えても
香りが加わって美味しそう。。。

洋酒の染み込んだお菓子が大好きなので
これでトライフル作ったら美味しいだろうな~などと妄想が広がって~
・・・やっぱり ベルガモットの香りで食欲を抑えるのは無理でしたね(笑)


*************

★☆ お知らせ ☆★

3月のレッスンの予定をHPにUPいたしました。
お申し込み開始は3月3日(水)21時からです
今回はお一人またはお2人でのプライベートレッスンのみなのですが
それでも大丈夫~と言う方がいらっしゃいましたら
お申し込みお待ちしております(^^)




# by lesgalettes | 2021-02-25 10:05 | イギリスのおいしいもの | Comments(2)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


by lesgalettes

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