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クリームティーピクニック



ここ数年 気付けば巷ではスコーンが大流行り
天邪鬼のわたしは なんでみんなそんなにスコーンスコーン騒ぐのかしらね
なんて密かに思ったりしていたわけですが
今月レッスンでスコーンをいっぱい焼いていたら
そっか
スコーン美味しいもんな。。。

スコーンのレッスンは好き
いかにも美味しそうに元気に膨らんだスコーンがオーブンから出てきたときの
みんなの歓声は わたしにとって最高のご褒美
おいしい~って笑顔で頬張ってくれていると
あ~わたしこの笑顔が見たくてやっているんだよなぁと思うのです

大好きだったはずのものでも
巷にあふれ始めると なんでも手を引きたくなる天邪鬼
美味しいものは美味しい
いいものはいい ままのはずなのに

というわけで 今月のレッスンが終わってから一人スコーンブームが続いています(笑)
この日焼いたのは
プレーンと チェリーのスコーン
チーズ&オリーブのトレイベイクスコーン
そしてソーセージロール


クリームティーピクニック_a0107981_12354804.jpg


缶に詰められた姿でご想像がつくように ピクニック用です

暇があればピクニックに行きます
でも今の季節は暇がなくともピクニックに行きたい
だって この暑くも寒くもない丁度いい気温
ぼうぼうになる前の初々しい緑
小鳥たちはパートナーを求めて余所行きの声でさえずり
ピクニックの宿敵 蚊や 虫ちゃんたちもいないこの季節
今楽しまないでいつ楽しもう。。。

そしてこの日のお目当てはこの景色↓
そろそろ咲いている頃かなぁ~~と


クリームティーピクニック_a0107981_12354840.jpg


林の中のちょっと木陰に咲く様子は 遠くから見るとまるでブルーベル
丁度同じ季節に咲くし
勝手に栃木のブルーベルと呼んでいます(笑)
栃木ではそちこちに雑草のように群生しているこの花は オオアラセイトウ
よく見ると菜の花のような形 アブラナ科の植物です
きれいな色


クリームティーピクニック_a0107981_12354887.jpg

そしてこの紫のカーペットが一番きれいに見えるところに陣取り ラグを広げます
この公園も 相変わらず人影まばら
たまにワンちゃん散歩の人がいるくらい
なんて素敵
人口密度の低いところしか もう住めないと思う瞬間




クリームティーピクニック_a0107981_12354994.jpg

木漏れ日を浴びながらのクリームティー
解き放たれます
そんなに逃れたい呪縛もないけれど(笑)

木漏れ日でキラキラ光るスコーン
紅茶もいいけれど
ロゼスパークリングもよく合います
ロゼのスパークリングワインはオープンエアで飲むのが一番美味しい!とは常々思っていることですが
そこに焼き立てスコーン 一度試してみて欲しい☆


クリームティーピクニック_a0107981_12354940.jpg

デザートは ストロベリージェリートライフル
持ち運びしやすいように ガラス瓶に作ってみました
いちごをのせて最後の仕上げ

スポンジにはピンクジンをたっぷり含ませ
その上からいちごゼリー(この日はクランベリージュース+いちご)
なんちゃってバーズのカスタードクリームに
生クリーム
ちょっと手抜きトライフルだけれど ピクニックには充分


クリームティーピクニック_a0107981_12354769.jpg
ピクニックレッスン すご~く要望があります
したいなぁとは思うのだけれど
その日雨だったらどうしようとか
わたしの車 3人しか乗れないしなぁとか考えてしまうと
なかなか実現しない、、
どうにか考えよう
まぁピクニックレッスンとか言っても 要はただのピクニックですけれど
とりあえず楽しそうですもんね(笑)

**

皆さん よいGWをお過ごしください

あぶそる~とロンドン イギリスおかし百科UPしましたので
お時間あったらどうぞ☆


# by lesgalettes | 2022-04-29 11:48 | ピクニック | Comments(0)

チャリティーレッスン


今月のレッスンでは沢山沢山スコーンを焼きました
世の中から戦争や紛争がなくなるように と願いを込めて


チャリティーレッスン_a0107981_23090106.jpg

外側さっくり中しっとり
重すぎず軽すぎず 最高に美味しい基本の「プレーンスコーン」
サルタナ入りの「フルーツスコーン」
トリークルの香りとデーツの甘みが懐かしくも新鮮な
「デーツ&トリークルスコーン」
セイボリースコーンからは
チェダーチーズとりんごとクルミがたっぷり入る
「プラウマンズスコーン」も
どれもこれもおうちで繰り返し繰り返し作る
みんなのご自慢のレシピに加えてもらいたいものばかり

チャリティーレッスン_a0107981_23090192.jpg

毎回 毎回とっても上出来
これ以上なく美味しそうに焼けました
きっとこれまでのスコーンレッスンでも一番くらいに

そしてスコーン4種のあとにはもう一品 簡単なウクライナのお菓子も作ります
今回のレッスンはチャリティーレッスン
レッスン代のうち 3,000円は寄付金へ
その趣旨を大事に
また お菓子を通してその後ろにある文化に みんなで思いを巡らすことができるように


チャリティーレッスン_a0107981_23090150.jpg

「お菓子作り好き」は不思議なもの
行ったことのない まったく関わりのない遠くの国の人でも
その人がお菓子作り好きというだけで親近感を持てたり
どんなキッチンで どんな道具で どんなふうにこのお菓子を作っているのだろうと想像をめぐらし
出来上がりを今か今かと待ち構えている小さな家族や友人の顔や
キッチンに満ちる甘い香りを想像して 思わず笑顔になれる


チャリティーレッスン_a0107981_23090171.jpg


ウクライナの人たちが家庭で作るお菓子を作っていると
こうした幸せな食べ物の思い出が紡がれた多くの普通の人たちの日常が人生が
一瞬にして壊されたことが思われて悲しくなる時もあるけれど
ただニュースを見て暗い気持ちになっているだけより
何か出来ることをしたほうがいいんじゃないかという気持ちも湧いてくる

どうせ大したことはできないのだから
大したことじゃなくていい
焼け石に一滴の水でも ないよりはいい
その一滴が集まれば いつかは石も冷める日が来る と思うことにして
思うことにして

チャリティーレッスン_a0107981_23090275.jpg
見て下さい
どうですこのおいしそうなスコーンにウクライナのお菓子たち
最高のスコーンが焼きあがりました
優しい気持ちがいっぱい詰まっています
いつも思っていますが
シンプルなお菓子ほど その時の気持ちや心の余裕のありなしが味に表れる
今月のスコーンがいつもより美味しく感じたのは
だからかな

プラウマンズスコーンにはブラムリー&オニオンのチャツネを添えて
ほんのり甘いデーツ&トリークルのスコーンには ジャムはいりません
バターかクロテッドクリームオンリーで
そしてプレーンや フルーツスコーンには
美味しい中沢さんのクロテッドクリームと 自家製ブラックベリージェリーで☆


チャリティーレッスン_a0107981_23090012.jpg

今回はこのチャリティーレッスンで集まった寄付金の他に
それと丁度同じくらいの額を
レッスンには参加できないけれど
寄付だけでもと 多くの方からのご賛同いただき
トータル 221,000円もの支援金が集まりました
思ったよりたくさん集まってくれて嬉しいです^^
心より感謝申し上げます

チャリティーレッスン_a0107981_23090630.jpg

お預かりした支援金は
国連UNHCRを通して
住むところを奪われてしまったウクライナの方たちのために役立ててもらうよう
手続き中です
受領書などが発行されましたらまたこちらでお知らせいたしますね


チャリティーレッスン_a0107981_23130444.jpg

上の写真は寄付を送金してくださった皆さんに
ほんの少しずつだけれど 送りしたジンジャーブレッドやウクライナのお菓子たち
その日によって中身はちょっとずつ違うので その辺りはご了承ください(笑)


皆さんそれぞれ 寄付などはされていると思うので
何もこういう形をわざわざとる必要もないかと思ったりもしたのですが
案外 どこにしたらいいか分からない
気持ちはあるけれど なかなかきっかけが、、なんて思われている方もいるだろうし
こういうレッスンを通してや
色々な形のチャリティーが広がったらいいなと 思っての4月のチャリティーレッスンでした

それはさておき
やっぱり焼き立てスコーンは美味しい♪
ピクニックに持って行ってもいいし
おやつにもご飯にもいい
またしばしはまりそうです^^



# by lesgalettes | 2022-04-26 18:07 | レッスン | Comments(0)

ウクライナのお菓子



宇都宮でお菓子教室を始めたのは今から15年前のこと
それからわりとすぐにイギリスに引っ越すことになってしまったので
イギリスでレッスンを続け
ここに戻ってきたのは2012年のこと
で またすぐに教室を再開したので早10年
だから今年は 教室スタート15周年
宇都宮で再開してから10周年の節目の年

ここ2年はコロナの影響で思うようにはできなくて
寂しいなぁと思っていたけれど
それでも 静かに細々 でも楽しくレッスン出来て
それは十分に平和で 幸せな事だったのだな と
ここ2か月ウクライナから飛び込んでくるニュースをみては思い直しています


ウクライナのお菓子_a0107981_08213225.jpg

上の写真のケーキは
カードチーズをたっぷり使ったウクライナのチーズケーキ
底にキャラメライズドしたりんごを敷き詰め
その上に生地を流して焼き 最後にひっくり返したもの
メレンゲとセモリナ粉が入る
しっとりの中にも ちょっとさらっとした食感がある面白いチーズケーキ

イギリスで活躍しているウクライナ出身の Olia Hercules さんのレシピでいつも作っているのですが
飾らない シンプルに美味しいものばかり
(わたしが作るのは ついついお菓子ばかりですが)
そして数冊出ている本はどれも素朴で美しいウクライナの自然と暮らしでいっぱいです


ウクライナのお菓子_a0107981_08213493.jpg

これは彼女のお母さんがよく作ってくれたという「りんごのスポンジケーキ」
シナモンをまぶしたりんごを型の底に敷きつめたら
残りの材料は卵とお砂糖と小麦粉だけ
ベーキングパウダーは入らないので
ひたすら卵とお砂糖を泡立てます
卵5個に対してお砂糖と小麦粉は200gずつ
頑張って泡立てないと 重いスポンジになってしまう粉の量
生地が出来たら りんごの上に流し あとは焼くだけ

ウクライナのお菓子_a0107981_08213456.jpg

油脂が入らないので あっさりシンプルな
でもしっかり食べた感のあるおやつに最適なりんごケーキ
クレームフレッシュや アイスクリームを添えたら
ご褒美おやつ


ウクライナのお菓子_a0107981_08213194.jpg

気にはなっていたけれど
なんとなくチャレンジしてこなかったのがこのイチゴのヴァレニキ
ヴァレニキはウクライナの水餃子的存在
具はじゃが芋だったり お肉だったり フルーツだったり
茹でるものはよく見かけるけれど
このレシピは蒸すタイプ
生地もイーストと重曹が入るので面白い
かなり薄く伸ばした生地で生のイチゴを包み 蒸し器へ
強火で蒸すことほんの5~7分


ウクライナのお菓子_a0107981_08213152.jpg
どんな風に膨らむのだろうと思っていたら
外側は艶っとふんわりハリのある まるで肉まんの皮のような感じに蒸し上がりました
ホカホカの蒸したてに ハチミツをかけていただきます
内側はふんわり もっちり
そこにいちごの果汁が染み込んで美味しい~
具はお砂糖も何もはいらず いちごだけだったのに

想定外の美味しさにちょっとびっくり
ハチミツをつけて食べるとまた止まらないおいしさ
生のブラックベリーやアプリコットでも美味しいよと書いてあるので
また楽しみが増えました
そうそう 今回のイースト生地はお庭のベンチの上で発酵☆
ポカポカ暖かな春の日差しで 膨らませるヴァレニキの生地
オーブンの発酵機能を使うより なんだか美味しくなる気がしませんか?
わたしも しばしヴァレニキの隣に一緒に座り 日向ぼっこ
この春の日差しを浴びる権利は誰にも平等にあると思っていたのに
それすらも奪われることがあるんですね
ウクライナの子どもたちが太陽を浴びて また元気に駆け回れる日が早くきますように
思うところ 願いたいことは山ほどあれど
自分で出来ることをして
あとは 自分の前にある路をトコトコ歩くしかないのかな

今日はお天気良さそうですね
皆さん良い週末をお過ごしください~(^^


************

5月のレッスン日程UPしました
お申し込み開始は4月26日(火)21時~になります



# by lesgalettes | 2022-04-23 07:00 | 日常 | Comments(0)

春の週末



用事のない週末
お天気さえ許せばピクニックに行くのが常の我が家
ここ2年は旅行にも 実家にさえもあまり行けなかったので
ピクニック頻度は増える一方
というかもう日常
同じ時間をうちで過ごすか 表で過ごすか
ただその違い

春の週末_a0107981_23114737.jpg

だから作るランチも次第に力の抜けた 作り慣れたものばかりになりました
セイボリーのタルト系(キッシュなど)はその最たるもの
冷凍生地 もしくはすでに型に仕込んだ状態のものが大抵冷凍庫に入っているので
あとは冷蔵庫や冷凍庫を覗いて 使えそうなものを捜索
フィリングを決めます
見つけたのは 冷凍庫のサーモンと ディル
(余ったディルはラップに包んで冷凍しておくと便利ですよ
凍ったまま刻んでから使います)
野菜かごに入っていた小さな新じゃが
美味しいタルトになりそう(^^)

春の週末_a0107981_23155453.jpg

この日はいつもよりは遠出
車で一時間ほど走り 那須にある大きな公園へ
北上すればまだ桜が見られるかな と思って

桜は咲いていました
でもそれ以上に新緑も空も風も初々しいく 清々しく
どこもかしこも気持ちよくって
桜は二の次(笑)

春の週末_a0107981_23121244.jpg

サーモン入れすぎのタルトに 庭から摘みたての葉野菜
コロネーションチキンのサンドイッチに
りんごとブラックベリーのクランブル
逆立ちしながらでも(?)作れるくらいに作り慣れたこの3品
やっぱり ちょうどいい
重すぎず 軽すぎず
気張り過ぎず 手抜き過ぎず
お外で食べやすく
冷めてもそれなりに美味しい


春の週末_a0107981_23120654.jpg
最近急に白髪が出てきたのだの
どんどん寸胴になってきてスカートがどれも入らないだの
法令線がすごいだの
顔の寝跡がなかなかとれないだの
耳鳴りが掃除機みたいな音がするだの
そんなことを言える年まで生きれたことに
思わず感謝してしまうような
そんな春のピクニック

************

5月のレッスン日程UPしました
お申し込み開始は4月26日(火)21時~になります




# by lesgalettes | 2022-04-19 12:11 | ピクニック | Comments(0)

イースターブレッド


明日17日日曜日はイースターサンデー
イギリスでは春の4連休をベイキングでもしながら
のんびり過ごしている人たちも多いことでしょう

わたしがこの時期 決まって焼くのは
スパイの効いたホットクロスバンズ やマジパンののったシムネルケーキ
イースタービスケットなど
でも何気に一番お気に入りはベリーシムネルケーキ

イースターブレッド_a0107981_08495067.jpg

マンチェスターから北12㎞程のところにあるBuryという町で昔作られていたこのお菓子
簡単に言うと
スパイスの効いた大きな大きなファットラスカル のようなもの
バターとラードが半々ずつ入り
そしてとにかくドライフルーツとナッツがたっぷり
粉もの好きにはたまらないぎっしり感
こんなに美味しいのに 生き残れなかったのは この地味な姿のせい?
マジパンののったシムネルケーキはいかにも春らしくて
人目を惹きますもんね

今年はホットクロスバンズ もフライングして何度も焼いていました
つい先日焼いたのはビッグサイズ
いつもの12個分を一つの型に入れて焼いてみました
イースターブレッド_a0107981_08494473.jpg

これは柔らかくて甘いパンが好きな母用
小さく作ると 固い外側の部分が多くなってしまうから~
スパイスはちょっと控えめにし
オレンジピールとチョコレートをたっぷり
間違いなく美味しい組み合わせ
もはや ホットクロスバンズではない(笑)

昼間焼いて夕方に送れば 翌日の午前中には仙台に到着
宅急便屋さんに感謝です^^

イースターブレッド_a0107981_08495064.jpg

↑ 送るのになんでカットしてあるかって?
これは私のお味見用(笑)
食べきれない分は そのまま冷凍できるように
カット&ラップ&ジップロックして送るので
一切れなくなっていても分からないから大丈夫(フフフ

そうそう
ウクライナのイースターのパンも焼きました
Paska と呼ばれるこのパンは
いろいろレシピがあるようだけれど
Olia Hercules さんのレシピでは 面白いことに
マッシュポテトをスターターにして作ります
マッシュポテトにじゃが芋の茹で汁と小麦粉を加え12時間ほど置いておいたもの

イースターブレッド_a0107981_08495021.jpg


そして卵黄が多めに入るので 黄色が鮮やか
レシピでは 大きな缶詰の缶を利用して~とあったけれど
手ごろなものがなかったので 代わりに 大きなベーキングパウダーの空き缶や
Bird's の缶を再利用


イースターブレッド_a0107981_08495054.jpg

パネトーネみたいな形
何だか素朴で 思わず笑っちゃう焼き上がり
でもこれで終わりではありません

仕上げはアイシングと ハンドレッドアンドサウザンド(粒々カラフルシュガー)
ちょうどイギリスのマザリングバンズ みたいです

イースターブレッド_a0107981_08494988.jpg

さて 興味津々のお味のほうは~~?
よーく味わってみると かすかにじゃが芋の香り
もっちり不思議な弾力もきっとじゃが芋のおかげ
美味しい

ウクライナの人たちに
またパスカを沢山たくさん焼いて
家族でイースターを祝える日が早く戻りますように

***

お天気も戻りそうですね
皆さんどうぞ良い週末をお過ごし下さい ^_^

# by lesgalettes | 2022-04-16 14:46 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


by lesgalettes

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