カテゴリ:イギリスのおいしいもの( 370 )

最後の一杯

最後の一杯☆
with fish cake and beef burger
これでサイダーとギネスともしばしお別れ☆
寂しい~

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今回のイギリス旅については
また後日ゆっくり、、、

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by lesgalettes | 2018-10-10 16:07 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

with 紫玉ねぎ

たくさんの紫玉ねぎ
キャラメライズドオニオンマーマレードの他にもいろいろ大変身☆

ある日はシンプルに「ローストオニオン」
ローズマリーとオリーブオイルをたっぷりかけて
皮ごとオーブンでじっくりローストした玉ねぎは
とろとろにとろける甘さ
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紫玉ねぎに 紫キャベツ
隠し味のりんごと たっぷりのスパイス
お酢やお砂糖と共にじっくりオーブンで蒸し焼きにすれば
「ブレイズドレッドキャベッジ」 の出来あがり
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イギリスで紫キャベツの料理と言えばこれ
特にクリスマスシーズンになると
お肉料理の添え物としてよく登場します
ちょっと固い紫キャベツもしっとり食べやすくなるので 私はシーズンに関係なく作っちゃいます

玉ねぎを収穫した時に
一緒に採れたベイビーオニオン

何にしようかな~ と考えている時にふと目に付いた雑誌の表紙は「玉ねぎのタルトタタン」
それは大きな普通の玉ねぎで作っていたけれど
ちびの玉ねぎで作ったらきっと可愛い!

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軽くソテーした玉ねぎを
バターをたっぷり敷いた型に ぎっしり詰め オーブンで焼くことしばし
いい感じにキャラメル色になってきたら
タイムを加えたショートクラストペストリーをON

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ペストリーがこんがり焼け
周りからキャラメル色のシロップがふつふつ溢れてきたら
もうすぐ完成

お菓子のタルトタタン風だけれど これはセイボリーのタルト
ただ甘いだけのキャラメライズドオニオンでは気持ち悪いので
甘みと お塩のバランスが大事

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ここに煮つめてとろ~りとしたバルサミコをかけて出来上がり
これはかなり大好きな味
上の写真では明るく写っているけれど
しっかりキャラメル色の ハーブも効いたオニオンタルトタタン

冷えた白ワインと合わせたくて作ったタルト
その夜の宴の様子は また次回にでも☆

好きな野菜ベスト3をあげるとしたら~
迷うけれど 多分

玉ねぎ・ 人参 ・ ビーツ
どれも甘い根菜ばかり(笑)




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by lesgalettes | 2018-09-07 17:49 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

with 紫たまねぎ

初夏のある日
実家の庭で玉ねぎを収穫しました
山のように採れた瑞々しい紫玉ねぎ

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体調を崩した父が 少し離れたところにある趣味の野菜畑まで通えなくなってからは
お花がメインだった実家の庭が 半分野菜畑に変身☆

今年はあまり 野菜の世話は出来そうもないから
一番手間がかからないものを と父が選んだ玉ねぎ

本当に ほったらかしだったのに
父の言うとおり 手間いらず 元気に成長してくれて大豊作

主がいなくなったことも知らずに
大きな玉ねぎがごろんごろん
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栄養と愛情 たっぷり詰まった土でしたから

紫玉ねぎが大量にある時は いつも
キャラメライズドオニオンマーマレード(チャツネ)を作ります
アクセントに加えるのは
タイムに チリにガーリック
ミックススパイスに シェリー酒
そして 必需品のブラウンシュガーに 赤ワインビネガー


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大きな銅鍋いっぱいのスライス玉ねぎを
火にかけ炒める事しばし

ただ煮ればいい 他のチャツネ類と違い
オニオンマーマレードは手間がかかります
茶色くなるまで ひたすら 炒めなくてはならないので~

しばらく炒め 淡く色づいてくる頃
あんなに山盛りだった玉ねぎは もとの1/5ほどのかさに
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そして もっともっと炒め続けると~
あまい香りが漂ってきます
そうしたら 先ほどのスパイス類やお砂糖などを加え 煮つめていきます

飴色を越えて 濃い茶色になり
水分がほぼなくなったら もう一息

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瓶に詰めて 後は時にお任せ
1ヶ月ほど寝かせると
甘み・酸味・辛味 それぞれの角が取れ
ひとつのまとまった 深い味に大変身☆

洋梨のチャツネと このキャラメライズドオニオンマーマレードが我が家の定番
チーズに サンドイッチに
セイボリーのスコーンに タルトに とにかく大活躍

大量の新鮮な玉ねぎからできる ほんの数瓶のマーマレード
なんて贅沢
美味しくないはずがありません
今年はちょっと忘れられない味になりそうです



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by lesgalettes | 2018-09-04 18:06 | イギリスのおいしいもの | Comments(2)

with タイム

いつもは5月頃に花を咲かせるタイム
今年はなぜか今頃花盛り
そして ぼうぼうに生い茂っています
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タイムの中でも特にレモンタイムは 大好きなハーブのひとつ
お肉にもお魚にも
野菜料理にも チーズにも合う

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↑ パルメザンとタイムのビスケット

セイボリーのスコーンやパイ類でも
時には甘いものにも 使えちゃう万能ハーブ
何気に一番くらいお料理に ベイキングに使っているかもしれません

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粉ものは重いかな という夏の暑い季節でも
レモンタイムをプラスしてあげると
レモンだけのケーキより ちょっぴり爽やかさUP

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レモンタイムをお菓子に使うなら やっぱり 柑橘系に合うので
レモンやオレンジを使ったケーキ
あるいはアーモンドを使ったケーキにも
なぜか同じナッツでも くるみやピーナッツ系ではなく アーモンド
あとはやっぱりチーズもの
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殺菌作用や 食欲増進
リラックス効果などがあるらしいから
この暑い夏を乗り切るには一役買ってくれるかも
もう 庭のミントは息絶え絶えだけれど
タイムはぴんぴんしているし

7月半ばにして 早くも 「暑い」 という言葉を使い飽きてしまいました
さぁ これからどんな言葉を使おうか…




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by lesgalettes | 2018-07-23 16:42 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

with ミント

暑いからといって
モヒートばかり飲んでいたら 大変なことになるので
ミントをお料理に利用

真っ先に頭に浮かぶのはラムのミントソースだけれど
それはちょっと苦手なのでパス
次に イギリスでミントを使った料理といえば
グリンピースと組み合わたもの

ミント風味のマッシーピー(グリーンピースのマッシュしたもの)とか
グリンピーススープにミントを加えたものなど

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まずは手始めに グリンピーススープ with ミント
加熱するとミントのスースー感は それほど気にならなくなるので
心配するような味にはなりません ご安心を(^^
温かくとも
冷やしてもまたおいしいスープ
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これとパンがあれば 一人で食べる朝ごはんにはちょうどいい
どうせこの後 必ずデザートを食べるのだから(笑)

とある日の晩御飯
テーマ(使いたいもの)はミント

冷蔵庫はからっぽ、、
目に付いたのは 缶詰のひよこ豆
そこでひよこ豆やスパイス・ ミントなどをフードプロセッサーで撹拌
丸めて焼いて(ほんとうは揚げればよかったのだけれど 面倒だったので)
即席ファラフェルの出来上がり

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ソースにはグリークヨーグルト+ミント+レモンの皮&果汁+塩こしょう
ちょっぴり辛いものも欲しかったので 適当サルサも作成
こっちにもミントを入れようかと思ったけれど
さすがに思いとどまってタイム&ガーリック風味

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クミンなどを混ぜた人参に
葉野菜
ピタパンはなかったので 冷凍庫に入っていたラップで代用

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ミント風味のファラフェルラップの完成☆

ラップにのせてライムをぎゅ~っと搾り
好みでミントもまた散らしてかぶりつけば
あ~ビールがおいしい
夏も悪くない

そう無理やり思おうとする 熱帯夜




☆★お知らせ☆★
9月のレッスンの募集は
7月25日(水)21時ごろの予定です




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by lesgalettes | 2018-07-16 07:34 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

エルダーフラワーリキュール

前回の「エルダーで何かもっと作れないかなあ~」 のつづき


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エルダーフラワーヴィネガーを作るとき
もうひとつ大きな瓶にせっせとお花を詰め込みました

こちらの瓶にはレモンの皮
そして お酢の代わりにとぷとぷ注いだのはウォッカ
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エルダーフラワーリキュールを作ろうという魂胆(^^)

イギリスでも
日本でもよ~く探せば エルダーフラワーリキュールは売っているけれど
手作りはどんなものか飲んでみたい
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お花を漬けて3週間ほど経ったら
ガーゼで漉して
シロップを加えれば エルダーリキュールの完成☆
見た目は市販品と同じ
淡くきれいなアンバーカラー

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よほどの酒豪じゃない限り
ほぼほぼウォッカ原液なので ソーダか何かで割らないと
危険。。
エルダーフラワーリキュールなんて名前は優しげだけれど。。

蒸し暑い夏用の 冷たいおとなドリンク

今年の我が家の夏の庭は 例年に増して大爆発
なぜか植物が巨大化
ハーブも然り
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ミントなんかもう手のひら大
「シソ?」
大は小を兼ねない
こんなミントをフールやシラバブに飾ったら
器をすっかり覆って 緑の蓋になっちゃう

そんな元気に育ったミントにはモヒートで活躍してもらいましょう
これもやはり夏に飲みたいおとなドリンク
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せっかくモヒートを作ろうとホワイトラムを買ってきたのに
茶色いお砂糖を入れ過ぎて
あらあらダークラムで作ったみたいになっちゃいました
でも このライムとミントのフレッシュさは
「もう諦めて 夏を楽しもうよ」
そう植物が言っているような そんな味☆
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by lesgalettes | 2018-07-12 13:36 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

エルダーフラワーを使って~

先月 エルダーフラワーがまだ咲いている頃のお話し~
コーディアルもたくさん作ったし
ケーキ いろいろ作ったけれど

でもなにかもうちょっと遊びたい、、、

で 今年初チャレンジで作ってみたのが
エルダーフラワーのヴィネガー

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お花を出来るだけ沢山 瓶に詰めたら
あとはワインヴィネガーを注ぐだけ
2~3週間もすれば
エルダーの花の香りがお酢に移っているので
ガーゼなどで漉して 出来上がり

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マリネ液やピクルス
ドリンクなどにも利用できる
「エルダーフラワーヴィネガー」ですが
わたしがこれで作りたかったのが 「エルダーフラワードレッシング」

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今 我が家はチコリの花が真っ盛り
エディブルフラワー入りのサラダにぴったりの
ちょっと軽めのドレッシングが出来上がりました

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作ってみたいけれどエルダーの木なんてないしな、、、なんてお思いの方には~
例えばハニーマスタードドレッシングを作るときの はちみつを
市販のエルダーフラワーコーディアルに換えるだけでも
気分が楽しめますので 是非お試しを ♪

エルダーフラワーコーディアル
ドリンクやお菓子作りだけでなく
お料理に活用してあげるのも また一興です☆



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by lesgalettes | 2018-07-09 16:58 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

宵のティータイム

とある日の夕方から
お互い時間が空くと知り
友人と旦那さんと 急遽三人でティータイム

ティーカップはどれにしようかな、、、
決まらないから
今日はみんなバラバラ
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この日はラッキーなことに
前日焼いた おやつがいっぱい
でも甘いものしかないな、、 と思っていたら
以心伝心
友の手土産は なんと卵サンド
すばらしい、、、

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「1年で一番苦手な季節は?」 と聞かれたら
間髪いれず 「梅雨!」

でも 考えてみたら
この日の長さは非常に嬉しい


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夕方6時
ふと表を見ると
あら 今からもう一度お茶をしてもいいんじゃない?と思うくらいにまだまだ明るい


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イギリスみたいに夏時間があって さらに日が長かったら
きっと毎日 午後2度目のティータイムをしているに違いない
もしくは勝手に Happy hour ☆
と称して ハッピー泡~

そんな馬鹿なことを言っているうちに
夏至も過ぎてしまってちょっぴり寂しい初夏の夕暮れ
なんて
それにしても6月なのにこの暑さ
陽射しはもういいから 早く日は暮れて!ってそのうち言っているかも(笑)


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by lesgalettes | 2018-06-29 13:58 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

初夏のケーキ


エルダーフラワーとレモンを使った初夏らしいケーキを作ろうと思いたち
久しぶりに取り出した フリアン型
この楕円形が ちょっとレモンっぽいような気がして、、

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イギリスでたま~に見かける Friand (フリアン)
要はフィナンシェと一緒 卵白とアーモンドパウダーそして溶かしバターで作るお菓子
でも フランスや日本と違って あの濃厚な生地を
このカップケーキサイズの楕円形の型で作るので
なかなかのボリューム
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ず~っと前にロンドンのOttolenghi で食べたフリアンが美味しくって
それからまねしてしばらくは作っていたけれど
ここ数年ず~っと忘れられていた型

でも久々に使ってみたら 楕円形もたまには新鮮
甘酸っぱいレモンとエルダーフラワーコーディアルのシロップをしみこませ
シャリシャリのお砂糖をふりかけたケーキ
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フリアンではありません
しっかり甘いフリアンは~秋冬にしっとり落ち着いて食べたいお菓子
今は 爽やか系
でも粉もの
決してムースやゼリーではないのです(笑)

もうひとつ初夏の粉もの

レモンメレンゲパイならぬ
レモンメレンゲケーキ
ヴィクトリアスポンジの生地にレモンの皮を加え
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片一方にだけ メレンゲをのせて焼き上げます
メレンゲは結構膨らむので
縁までのせないように、、、
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あとは 底の取れない型の場合
メレンゲのせのほうはひっくり返してはずせないので
どうにかはずせる算段を、、、

フィリングは生クリームとレモンカードでもいいけれど
好きなのは マスカルポーネのクリームかクロテッドクリーム
それにレモンカード
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この日は冷蔵庫に運よくクロテッドクリームがあったのでクロテッド
イギリス菓子好きならきっと分ってもらえる
ほのかに甘いクロテッドクリームと きゅっと甘ずっぱいレモンカードの黄金のコンビネーション

こう暑くても 例え梅雨で湿気が多い日本でも
やっぱり粉ものじゃないと
満足できない
恐ろしいこの嗜好
齢をとったら変わるかと思ったら 多少量は減りつつも
炭水化物Loveは続くらしい。。。


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by lesgalettes | 2018-06-23 15:13 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

今年のベリー

「まだ寒いけれど 頑張って出てきたよ~」 と
チューリップやムスカリたちが初々しく咲いていた春の庭とはうって変わり
「さぁ~今年も伸びるぞ~」とばかりに
1年で一番 植物に生気がみなぎっている初夏
みな 我先にとこぞって天を目指し
あるものはその戦いに敗れ消えて行き
あるものは勝ち誇り 狭いながらもこの庭はわが天下とばかり
ぐんぐん成長を続けています

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我が家のベリー類ではブラックベリーがひとり勝ち状態
他のベリーたちは 庭の片側の一大勢力 エルダーフラワーの下で
日陰に耐えながら 細々と実をつけている状態
それでも毎年 何度か季節の味を楽しめる程度にはがんばってくれています^^

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ビー玉のような半透明グリーンのグーズベリーに 真っ赤なラズベリー
まるでイヤリングのように揺れている きらきらのレッドカラント
どれも摘んでしまうのが惜しいほどにきれいだけれど
小鳥さんたちにばかりご馳走しているのもしゃくなので
1cmはあろうかという鋭いグーズベリーの棘で引っかき傷を作りながら
時おり収穫
この日はカフェオレボール2つ分
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さて何を作ろうか?
今日のおやつになる何か簡単なもの。。

グーズベリーにラズベリー・ レッドカラント
食べたいのは クリーム系ではなく シンプルに甘酸っぱいベリーを全部焼き込んだベリーのケーキ
でもせっかくの可愛らしい姿が全く消えてしまうのも勿体ない
ということで~
ケーキをオーブンに入れている間に飾り作り

グーズベリーとスグリに 薄く卵白を塗ってグラニュー糖をふりかけ
乾くまでおいておくと まるで砂糖菓子のような クリスタライズドフルーツの出来上がり
同じように セージやミントの葉っぱも 作っておくと 彩りがきれいなのでおススメ

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これ 見た目だけでなく 実は食べてもすっぱ美味しいのです
そのままでは酸っぱすぎてとても食べられない グーズベリーとすぐりも
カシャッと割れるお砂糖のコーティングのおかげで
あらフレッシュな砂糖菓子みたい~
それでも まぁかなり酸っぱいですが(笑)

焼きあがったケーキには 卵白に粉砂糖とレモン果汁を加えたフロスティングをかけて
あと数分だけ オーブンへ
カシャッと割れる真っ白な糖衣をまとわせます

あとは お楽しみのデコレーションタイム
これはもうどうのせても かわいいので あまり気にせずのせるだけ

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そして~

どこからどうみても クリスマスな仕上がりのケーキが完成しました(笑)
でもクリスマスの時期には決して作れない
自家製フレッシュなベリーやハーブたっぷりのベリーのケーキ
冷えたスパークリングワインと合わせて お庭で食べたくなる
そんなフレッシュな初夏の焼き菓子☆





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by lesgalettes | 2018-06-20 07:21 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


by lesgalettes

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