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カテゴリ:イギリスイベント( 57 )

サマーフェスティバル

ここ1週間 イギリスは実に気持ちのよいお天気☆
みな この一瞬の太陽を逃したら 次はないとばかりに
初夏の日差しを浴びに いっせいに表へと繰り出します(^^

かく言うわたしも ご多分にもれず お天気がいいと落ち着かずそわそわ・・・
どこでもいいから外にでて 日差しを浴びたいようです(^^
そこで この週末でかけたのは
コッツウォルズにあるオーガニックのファームショップのサマーフェスティバル

表では おいしそうな焼きたてのパンや お野菜
そして ショップの中では デリやチーズなどの乳製品が売られ
どれもこれも ほんとうにおいしそう☆


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ここのファームでは 隣の農場で牛や羊を育て ミルクや乳製品を作っているので
かわいい子羊や 子牛も登場です☆
むくむくのこひつじちゃんは 私たちから見れば 「かわいい~」
ラム好きのイギリス人から見れば 「おいしそう~」
。。。でもこの時期のスプリングラムはくせがなく本当においしいらしいのです。。。(^^;

スプリングラムはさておき 4月末から5月にかけておいしいのが 「アスパガラス」
ここでも 太くて立派な 青々とした 「アスパラガス」が 山積みになって売られていました
。。。これを見て 心が決まりました(^^
このファームショップから 30分ほど車を走らせたところに
アスパラガスで 有名な村があるのです
ここにある 沢山のおいしそうなものには とりあえず目をつむり
今日のランチはそこに決定です☆

to be continued....


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by lesgalettes | 2010-05-24 02:40 | イギリスイベント | Comments(0)

フードフェスタで ワイルドガーリック


何も予定のない週末のドライブ
その目的地ににもってこいなのが 「フードフェスティバル」
ちょうどお昼くらいに到着するように行けば 楽しくておいしいランチになります

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フードフェスティバル には
その土地 そのシーズンのおいしいものが勢揃い
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新鮮なお野菜や フルーツ・ ハムやソーセージに
手作りの ケーキやパン
あっちで試食し あ~でもこっちもおいしそう と行ったり来たり


a0107981_6181512.jpg先日行ったフードフェスティバルの主役は
今が旬の 「ワイルドガーリック」

もと駅舎だったという 会場の中には
ガーリックのいい香りが 立ち込めています

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一見「行者にんにく」のような
この 「ワイルドガーリック」
イギリスでは 野生でそちこちに生えている
わりと ポピュラーなハーブだそう


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やわらかい緑の葉っぱは 生でサラダに
ペーストにしてパスタになど 使い方はいろいろ
会場では 新鮮なホタテを ワイルドガーリックで
巻いて 軽くソテーしたものや
タルトなど バリエーション豊富で どれも美味☆

お味のほうは
にんにくというより ニラに似ているので
刻んで餃子や ニラ玉にしても ぴったりです(^^


そして ワイルドガーリックもののあとは
お口直しに やっぱり 甘いもの☆

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「うちのブラウニーはおいしいよ~」の この笑顔 (^^

生産者が直接売っている 「フードフェスティバル」 は
どれも新鮮な上に 作り手のこだわりや 楽しい話しも聞くことができる
とってもおいしい イベントです ☆



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by lesgalettes | 2010-04-16 07:06 | イギリスイベント | Comments(2)

ケーキデコレーション ショー


先日行われた ケーキデコレーションの エキシビション
大分 日本とは様子の違うケーキたちが 並んでいました☆

まずは ウェディングケーキの部屋 から
上の6枚の写真は 全てウェディングケーキ
すでにカットされてしまっている ウェディングケーキや
不思議の国のアリスにでてくる マッドハッターの 帽子型まで 実にさまざま☆
ご自分のウェディング用 だとしたら どれがいいですか(^^

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そして ここでも人気の カップケーキ
秀逸だったのが ビーチリゾートのカップケーキ
思わず 眩しい日光が懐かしいなぁと思うほど (^^

そしてそして 一番なぞだったのが オオトカゲ?のケーキ
非常に迫力はありましたが あまり食欲がわく感じでは。。。(^^;

どれもこれも もはや ケーキの域は超えていますが
イギリスなら これが結婚式やお誕生会で登場しても おかしくはないのかも。。。
イギリス独特の このシュガーペーストのデコレーション
見た目もそうですが 恐ろしいことに 食べるほうにも大分慣れてきました
以前は必ずはがして食べていた ケーキの上の分厚い マジパンやシュガーペースト
今は しっかり食べている自分が ちょっと怖い 今日この頃です(^^;

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by lesgalettes | 2010-03-20 05:19 | イギリスイベント | Comments(2)

マザリングサンデー


先週の日曜日は 「マザリングサンデー」(母の日)
イギリスの母の日は キリスト教のレントの第4日曜日 と決まっているので
毎年 日にちが大きく変わります

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この「マザリングサンデー」 日本の母の日とは 日にちは違えど
「日ごろの感謝の気持ちを お母さんに伝える日」という点は もちろん共通
子供たちは カードに添えて お花や チョコレートなどを贈ります


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そして もう一つ人気のプレゼントが 「Breakfast in Bed」 ↑
お父さんと子供たちが 朝ごはんを準備 して トレーにのせ
お母さんのベッドまで 運んであげるのです
いつも早起きのお母さんも この日ばかりは 朝寝坊できるというわけです

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朝食だけでなく
ケーキを作ってプレゼント
というのも ポピュラー




間違いなく キッチンが 粉だらけ 卵だらけになりますが
一生懸命作ったケーキを プレゼントされたら
ママは 怒れませんよね。。。
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。。。さて
これらの写真 実はなんと 全て
「ケーキ」!
ちょうど母の日に 行われていた
シュガークラフトの エキシヴィション
でのひとこま
かわいい女の子も 朝食ののったトレーも
キッチン もぜ~んぶ
お砂糖で できています☆




他にも ウェディングケーキのコーナーや
流行の カップケーキの コンペティションなど様々
なかなか面白いケーキが沢山あったので そちらの様子も 次回ご紹介します(^^


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by lesgalettes | 2010-03-18 00:42 | イギリスイベント | Comments(0)

ピンクのルバーブを作るには・・・

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さて 予約の15分ほど前に 到着したにもかかわらず
もうすでにそこは 長靴を履いた人たちで いっぱい
ちょっとワクワクした雰囲気が 漂っています
というのも ここは 「forced rhubarb」 の出生の秘密が見れる場所だから

まずは 30分ほど ルバーブについてのお勉強
その歴史や 特性 ・ 成分に 調理法まで ...
みな かなりのルバーブ通になったところで ついに
「ルバーブシェッド」(ルバーブ小屋?) の見学です

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??
まっくらです。。。
真っ暗闇に ゆらゆら ゆらめくろうそくの灯
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徐々に 目が慣れてくると そこは 実に不思議な世界
真っ赤な茎の ルバーブが にょき にょき にょき 。。。
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よ~く目を凝らしてみると 小屋中びっしりと夥しい数のルバーブ
しかもごつごつした根っこが むき出しで地面においてあり そこから生えているのです

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日光から遮断され ろうそくの灯だけで育てられたルバーブ
「forced rhubarb」の特徴の
あの鮮やかなピンクの茎と 「クラウン」と呼ばれる マスタード色の矢じり型の葉は
こうやって育てられていたのです
なんとも幻想的な世界に 「ほ~っ」 とため息☆
ここでも栽培法についてかなり 説明があり 小屋を出るころには
もう皆 しっかりルバーブ博士です☆

大満足の 「ルバーブシェッド」 見学の後は

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冷えた体を
内から温めるべく
村のパブに 直行☆

さすが ルバーブの村
スターターからメイン
デザートまで
ルバーブ尽くし(!)が
いただけます



ルバーブ好きにはたまらない 本当に ルバーブにどっぷり浸かった 1日でした ☆

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by lesgalettes | 2010-03-07 00:58 | イギリスイベント | Comments(4)

ルバーブ フェスティバル


Wakefield の町で行われた フードフェスティバル
主役ははなんと言っても 「ルバーブ」

まだまだ みぞれが降るほど冷えた 空気の中
「さむ~い」 などと言っていたのも束の間
メインストリートに立ち並んだ ストールにルバーブを見つけた途端
寒さなんてどこへやら(^^

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鮮やかなピンクが眩しい 「Forced rhubarb」そのものはもちろん
ルバーブのプリザーブに ルバーブパイ
ルバーブクランブルに ルバーブのお酒まで 実にさまざまなものが売られています

このあたりはウエンズレイデイルチーズでも有名な土地なので
チーズ屋さんも たくさん出店
お店の人の一押しは なんと 「ルバーブ入りチーズ」
ルバーブの酸味が 意外とチーズと合うんですね ↓

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あれもこれもと 試したくなるのは ルバーブのジャム類
ルバーブ&シャンパン ・ ルバーブ&ウィスキー
ルバーブ&ジンジャー&グレープフルーツ に
ルバーブ&トマトのチャツネ ルバーブ&チリ etc...
この土地で採れた「Forced rhubarb」を使っているので どれも色の美しいこと。。。

でも このたくさんのストールの中で
私が一番欲しかったものは
ルバーブの 「根っこ」 →a0107981_2125312.jpg
なんとも立派に成長したこの根っこがあれば 。。。


さて しっかり堪能した ルバーブフェスティバルですが
実は これ ちょっとした寄り道
今回のドライブの 本当の目的地は
Wakefield の隣の ちいさな村
一体 そこに 何があるのかと言うと。。。

さらに つづく。。。

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by lesgalettes | 2010-03-05 21:16 | イギリスイベント | Comments(4)

forced rhubarb とは ☆


「ルバーブ」は 私が昔から一番 魅かれるフルーツ
(正確には 野菜の仲間ですが 味は果物なので)
日本では なかなか手に入らなかったため 自分で育てていましたが
うれしいことに ここイギリスでは ルバーブの栽培が とっても盛ん
初夏になれば スーパーでも 誰かの庭先でも 簡単に見つけられます

ですが。。。
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。。。見てください この ただものではない 鮮やかなピンク☆
ルバーブは ルバーブでも
1月下旬から3月初旬にかけてのこの時期だけ
この美しい色を持った スペシャルな ルバーブが登場するのです
それが 「Forced rhubarb」
forced つまり 露地ものではなく 促成栽培されたルバーブのこと
ホワイトアスパラガスや うどのように 日光から遮断されて育てられることで
こんなにもうつくしい ピンク色に育つのです

そして 「Forced rhubarb」 をスペシャルにしているのは
その栽培方法だけでなく 作られている場所が 非常に限られているという点
その名も 「ルバーブトライアングル」と呼ばれる
イングランド北部ヨークシャー地方の
Wakefield ・ Leeds ・Bradford の3つの町で囲まれた地域で
主に作られているのです

今はまさに 「Forced rhubarb」のハイシーズン
Wakefield で ルバーブフェスティバルが行われる というので
またもや片道3時間半 ルバーブを求めて行ってきました
ルバーブがらみとなると 話しがついつい 長くなります (^^

その様子は 次回に....

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by lesgalettes | 2010-03-03 00:53 | イギリスイベント | Comments(2)

サイダーメイキング

「サイダーフェスティバル」で 実演していた サイダーの作り方
この日は りんごではなく 洋ナシで作っていました
洋なしバージョンは 「Perry (ペリー)」 と 呼ばれます

いかにも 昔ながらの 作り方なので
イベントのための 再現かと思いきや
現在も この機械(?) この製法で作り続けているそう
すごい 重労働です。。。

ひたすら 洋ナシを クラッシュし
それを 布で包んだものを 積み重ね
(昔は この布は 馬の毛で作られていたそう)
ぎゅ~っと ぎゅ~っと 搾り・・・

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搾った 果汁は
樽の中で 6週間から3ヶ月 熟成されます
この中央の写真の おじ様は 現在 イギリスで 唯一の 「樽職人」

サイダーは 昔 左下の写真のような 素焼きの瓶で売られていたのですが
今は たいてい ワインのような 「瓶詰め」
でも こういった フェアなどに行くと 樽から 直接
灯油缶を小さくしたような(^^;)容器に 詰めてくれます

この ちび灯油缶から どぼどぼ注ぐと ついつい飲みすぎてしまいそうですが
りんごポリフェノールは 美白作用や
抗酸化作用で コレステロールを流してくれるというから
いいかな?

あ・・・でも これはペリーだから ポリフェノールは もしかしてない?!
まぁ おいしいので よしとします。。。



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by lesgalettes | 2009-10-28 02:15 | イギリスイベント | Comments(0)

サイダーフェスティバル


10月21日は 「ナショナル アップルデー」
スーパーで見かけるだけでも たくさんの種類がありますが
実際には イギリスには りんごの種類が 数百種類以上あるとか

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大きく分けると
生でそのまま食べる 「イーティングアップル」
お菓子や ジャムなど の材料として
加熱して食べる 「クッキングアップル」
そしてもうひとつ イーティングアップルと
多少重複するのかもしれませんが
「サイダーアップル」 といって
サイダー(日本でいうシードル) の材料となる りんご
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サイダー用の りんごは
とても小さくて 見た目は 食べられるの?という感じですが
甘みと酸味が しっかりあって 意外とおいしい☆
というのも
サイダー作りに大事なのは 発酵を促すための糖分
そして味の深みを与えたり
熟成において酸化を防いでくれる タンニンと 酸味だから

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りんごの収穫期の 今
いたるところで
アップル祭り が行われています
りんごの産地として有名な Hereford にあるのは
その名も 「サイダーミュージアム」


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昔の サイダー工場を
そのまま利用したという このミュージアムで
年に1度 催される
「cider making festival 」 に 行ってみました
いろいろな 企画のある中
思わず 目を奪われたのは サイダーに使われる りんごの展示
これで ほんの一部 というから その種類たるや。。。

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その年の出来により
どういったりんご を組み合わせるとか
個々のりんごの 味の特徴などを
試食をさせてくれながら
サイダーメイカーの人たちが 熱心に説明してくれます

他には 何種か試飲をしながらの レクチャーも
「ふむふむ...」 いいお勉強に


昔ながらの サイダー作りの実演 も面白かったので
そちらは また次回つづきを。。。



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by lesgalettes | 2009-10-26 01:15 | イギリスイベント | Comments(0)

秋のメインイベント

秋といえば 収穫の秋
この時期 イギリスは 毎週末 どこかで 「food Festival」 が開かれています
会場は 大きなグラウンドだったり お城 だったりいろいろ

この日の会場は 1000年近く前に建てられたという「Ludlow Castle」
この 城門 をくぐると ・・・
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あるわあるわ 豚の丸焼きから
チーズに ビール に お肉・ チョコレート
ジャム屋さんに パン屋さん・ ケーキ etc... くらくらするほど 食べ物であふれています

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みな それぞれ バーガーや ソーセージ
地ビールや 地サイダー(シードル) などを 買い込み
お城の お庭で 食べて飲んで また 食べて飲んで ^^

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この日は お天気も最高で
ほんとうに 言うことなし☆

フードフェスティバルでは
食べ物のストールだけではなく
催し物も いろいろ

今回は

チョコレートの デモンストレーション をしていたり ↓
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軍隊の人たちが ぐつぐつ ワイルドな
ビーフシチューを作っていたり

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ちなみに これは
パンつきで 3ポンドなり ☆
意外と(?)おいしかったです ^^


下の 力を振り絞って 棒を押している男性は
いったい何をしているかというと・・・
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この辺りは サイダーの 産地
りんご絞りの 実演中でした
これは なかなかの 重労働。。。a0107981_1335684.jpg
でも 一人で絞っているとは 思えないほど
透明な りんごジュースが どんどん あふれてきます →

他にも 楽しい 催しがいっぱい☆
今回の 私の一番のお目当ては 何かというと・・・


長くなりそうなので
to be continued....






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by lesgalettes | 2009-09-18 02:42 | イギリスイベント | Comments(0)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


by lesgalettes

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