人気ブログランキング |

冬ごもり準備

先日書いた チャツネ作りもそうですが
もうひとつ わたしの欠かせないアニュアル冬ごもり準備がありました
長いことこのブログにお付き合いいただいている方はきっと
「あ~またあれね」
そう思われるであろう 長野のおやき屋さん行脚
おやきの買いだめです(^^)


冬ごもり準備_a0107981_15011005.jpg

一口におやきと言っても
蒸したタイプに焼くタイプ・大きさも具も 皮のテクスチャーも千差万別
ここ数年寒くなると毎年通っていたので
近頃は新しいお店を探すというよりは
決まったお店をめぐって まず焼き立てを堪能し
あとは保存分を買って帰るというパターン

珍しい石焼タイプは 皮が適度に厚く バリっと香ばしくて美味しく
種類も豊富です☆

冬ごもり準備_a0107981_15011004.jpg

わたしがおやきにはまった元となった
灰焼きタイプは 焼き目をつけてから 灰に埋めて蒸し焼きにして火を通します
とにかくひとつがビッグサイズ!


冬ごもり準備_a0107981_15011144.jpg

皮がとっても分厚く 粉の味がしっかり
寒い時にこの焼き立ておやきを食べると 日本人でよかったって(笑)

長野の人たちは皆それぞれ長いこと馴染んでいる家庭や地元の味があるので
「どうしてこれ?」とよく言われるけれど
これは粉好きにはたまらない魅力があるのです
ふんわり高級食パンが好きな人と 固くしまったドイツパンやハード系パンが好きな人がいるように
おやきにもひとそれぞれ好みがありますからね

灰焼きおやきを買うためだけに毎年通うのは 長野の生坂村というところ
そういえば 囲炉裏端でのおやきづくり体験したこともあったなぁ。。
あれも美味しかった!


冬ごもり準備_a0107981_15011115.jpg

灰焼きタイプとは大分趣を異にしますが
もう一軒おやき行脚の際に必ず立ち寄るのが
安曇野にある ほうろく焼きタイプのこちらのお店 ↓



冬ごもり準備_a0107981_15012825.jpg

ここはもちもちした薄い皮の中に
これでもかとこぼれんばかりの具を包んだ職人技のおやき
これならあごがつかれるほどに素朴な灰焼きおやきが苦手な人でも
きっと大丈夫☆
うちの旦那さんのお気に入り(笑)

巡るおやき屋さんは
大体5~6軒くらいでがまんしているのだけれど(それ以上は食べられないので)


冬ごもり準備_a0107981_15012986.jpg

それでも1軒で10個ずつ買えば50~60個になってしまうおやき
冷凍庫のキャパがちょっぴり心配
でもとにかく これとチャツネで 今年の冬も安心(^^)

今回のおやき旅のおまけは 「まつたけ」
シーズンになると長野の別所温泉そばに数軒あらわれるという「マツタケ小屋」なる
その名もマツタケ尽くしが味わえるという小屋(食堂?)

冬ごもり準備_a0107981_15012900.jpg

マツタケ鍋に
土瓶蒸し・ホイル焼きにてんぷらに 茶わん蒸し
そして見たこともないほどお茶碗に山盛りに盛られたマツタケご飯。。。

冬ごもり準備_a0107981_15014051.jpg

長野の晩秋を堪能


冬ごもり準備_a0107981_15014022.jpg

今年も残すところ あと2週間余り☆
みなさんも準備は万端ですか?


☆★ お知らせ ★☆
2月のレッスンのお申し込みは12月26日(木)21:00の予定です




# by lesgalettes | 2019-12-15 15:00 | 日常 | Comments(0)

「午後3時雨宮教授のお茶の時間」サイン会&ティータイム


12月9日に発売の「午後3時雨宮教授のお茶の時間」第1巻を記念して
作者の鷹野久さんのサイン会&お茶会がTiny toria さんで開かれました


「午後3時雨宮教授のお茶の時間」サイン会&ティータイム_a0107981_15403412.jpg

大学の英文学教授とその姪っ子サヤちゃんが 毎回 英文学の中に登場するイギリス菓子を作り
お茶の時間を楽しむ~というストーリーなのですが
読んでいると ほんとうに紅茶を飲みながら お菓子を食べながら
そのお菓子が登場する本を読みたくなります


「午後3時雨宮教授のお茶の時間」サイン会&ティータイム_a0107981_15405399.jpg

そんなコミックスですから 普通のサイン会ではなく
せっかくならみんなでお茶の時間を楽しみながら
そして作中二人が作るイギリス菓子を 実際に食べてもらえたら 、、
という事で実現したイベントでした

素敵にクリスマスデコレーションされたタイニートリアさん
おしゃべりや笑い声などのざわめきが心地よい温かな雰囲気のサイン会
作者の鷹野久さんはと~ってもシャイなので ここには写っていませんが
その代わり お菓子の写真をいっぱいのせておきます☆


「午後3時雨宮教授のお茶の時間」サイン会&ティータイム_a0107981_15405391.jpg
この日作ったのは
第1話に登場する 「ナルニア国物語」のローリーポーリー(マーマレードバージョン)
第2話の「不思議の国のアリス」のジャムタルト
第3話「ハリーポッター」のトリークルタルト
第4話「嵐が丘」のジンジャーブレッド(パーキン)
第6話「ホビット」のシードケーキ
どれもとっても素朴だけれど 実にイギリスらしい優しい味のお菓子ばかり
楽しんでいただけたといいけれど~

「午後3時雨宮教授のお茶の時間」サイン会&ティータイム_a0107981_15405388.jpg

イギリス菓子は作り方もとってもシンプル
レシピも載っているのでご興味ある方は是非
午後3時雨宮教授のお茶の時間」お手にとってみてくださいね
そしてこれからまた2人がどんなお菓子を作ってお茶を楽しむのかも
どうぞお楽しみに♪









# by lesgalettes | 2019-12-12 00:12 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

冬の備え


12月 とうとう冬到来☆
皆さんは何か 毎年決まって作る保存食はありますか?
わたしの場合は秋 洋なしを見ると 「あ~そろそろチャツネを作らなきゃ!」
思わずにはいられません
毎年11月頃決まって作る「洋なしとりんごとクルミのチャツネ」


冬の備え_a0107981_21360538.jpg

前言撤回
絶対作らないといけないわけではないから
作らなきゃ!ではなく「・・作りたい」ですね
頭の中でものを考える時に使う動詞を間違えると
せっかくのチャツネづくりが「楽しいこと」から「やらなくてはいけない作業」になってしまうから恐ろしい…


さてまずは涙を少々流しつつ 玉ねぎをカット
洋なしにりんごもザクザク切って
お酢を加えてコトコト 量にもよるけれど40分位かな 煮ます

カレーじゃありませんよ↓

冬の備え_a0107981_21362172.jpg

フルーツ類が十分に柔らかくなったら
次にブラウンシュガーやスパイス・サルタナなどを加えてさらに1時間ほどじっくり煮詰めていきます
ジャムと違って しっかり水分を飛ばし
いい色になったら完成



冬の備え_a0107981_21362150.jpg

正確には8割完成
これから1か月程 瓶に詰めてから寝かせてあげることにより
味が馴染み美味しくなるので 本当の完成は1か月後☆

冬の備え_a0107981_21362149.jpg

よく チャツネってどんな味がするの?
と聞かれますが その野菜やフルーツの組み合わせ
スパイスの組み合わせによって 味が全く違うので一言で言うのは難しい
いつも お野菜のジャムのような~ ピクルスを煮込んだようなものよ~と言いますが
チャツネを作っているときに部屋中に立ち込める匂いは まさに日本のソースの匂い
中農ソースとかウースターソースとかそんな香り
玉ねぎとフルーツ・甘い香りに酸味とスパイスが複雑に混じった
あのセイボリー風の香りの中にも甘みが多分に含まれたお好み焼きソースのような香り



冬の備え_a0107981_21363884.jpg

チーズやハムに添えたり
それらと共にサンドイッチにしたり
日本のソース同様 煮込み料理などの調味料にすることも


冬の備え_a0107981_21420943.jpg


夏や秋に一度にたくさん採れてしまうフルーツやお野菜を保存するにはもってこいの方法
上の写真の真っ赤なチャツネは ビーツとりんごと玉ねぎのチャツネ
作りながら これはどんなチーズや どんなフードに合うかな
マッチングを考えるのも楽しみのひとつ☆

下はグリーントマトとチリのチャツネ


冬の備え_a0107981_21363859.jpg

チャツネを作り終えると
秋の仕事を終えて 冬を迎える準備ができた気がしてちょっと一安心☆









# by lesgalettes | 2019-12-08 12:35 | イギリスのおいしいもの | Comments(2)

プディングティスティング


クリスマスプディングレッスンの後半は「プディングテイスティング」
コッツウォルズのプディングクラブよろしく
毎回大体 7種類くらいのプディングをみんなでお味見します

ふだんはお目にかかれない古風なイギリスプディングたち
中でも スエットを使用したものは日本ではまずお目にかかれないので
この機会に是非味わってほしいプディング

イギリスでも 以前はスエットを使用していたプディングでも
今はバターやマーガリンを使うのが主流
バターを使えば 確かに風味は格段に 今風に良くなるけれど
スエットにはスエット生地なりの良さもあるし~
というので
ここでは 同じ配合でスエットを使った場合と バターの場合との
味の違いを比べるべく 両方の生地を使ったプディングを作ります


プディングティスティング_a0107981_14502312.jpg

スエットを使ったジャムローリーポーリーと
バターを使った生地の ホーリーゴグプディング
本当なら
両方ともジャムローリーポーリーにして違いを比べるべきだけれど
牛乳をひたひたに注いで焼く ホーリーゴグプディングも味わってほしかったので
このセレクション


プディングティスティング_a0107981_14502370.jpg

焼いている間に 牛乳が煮詰まって
ほのかにキャラメル風味のソースになるホーリーゴグプディング
蒸したり 茹でたりのバージョンがトラディッショナルだけれど
今どきに オーブンで焼いたほうが美味しいジャムローリーポーリー
どちらも互角の人気でしたが
さっぱり味で しっかり食感のスエット生地で作ったジャムローリーポーリーも意外と大健闘

クリスマスプディングをはじめ これだけプディングが並ぶと
一つ一つは地味な見た目ながらも圧巻ですね(^^)

プディングティスティング_a0107981_14504475.jpg

他にどんなプディングがあったかというと~
シーズンがらミンスミートを使う「ミンスミートアップルプディング」
こちらはブラムリーアップルたっぷりのスポンジ系スチームプディング
りんごにバター生地という 馴染みのある味わいで
プディング初心者でも大丈夫☆

「アップルアンバー」は ブラムリーアップルに砂糖とバターを加え煮たものに
パン粉と卵黄を加えて 一度焼き
その上にメレンゲをのせてもう一度焼きあげたもの
サクサク食感の下から現れる甘酸っぱいしっとりフィリングが大好評

プディングティスティング_a0107981_14504456.jpg

ルバーブジンジャープディングは
しっとりジンジャーケーキの下に たっぷりのルバーブとクリスタライズドジンジャーが潜んでいる
甘みと酸味のコンビネーションが 魅力のプディング
スチームプディングと違って
オーブンで焼くタイプなので プディングというよりいつも食べ慣れているケーキに近い食感

プディングティスティング_a0107981_14504500.jpg

今回一番の上級者向けプディングは ↑上の「リンカンシャーキャロットプディング」
ニンジンとドライフルーツ
パン粉にスエット そうそう 生のままシュレッド状にしたじゃが芋も入っています
あとはお砂糖と卵
それらを混ぜ合わせて 3時間蒸し茹でにしたプディング
ミンスミートアップルプディングは2時間くらい茹でればOKなのに対して
この火通りの悪さ
じっくりゆっくり蒸していると
なんだか気分がゆったりとしてきます
お味の方は 見た目超シンプルですが
カスタードを添えて食べると意外とこれまた高評価
今回 これは一番ハードル高いだろうなぁと思っていたプディングでしたが
「これが一番おいしかった!」いう声も聞かれ~
さすが マニアックな面々が集う宇都宮のプディングクラブ(笑)と胸を撫で下ろしたのでした

プディングティスティング_a0107981_14504509.jpg
みんなでお腹いっぱいプディングを食べ
「あれが好き」「これが面白い」他
プディングとは関係のない話もいっぱい弾んで
楽しいひと時
そして
プディングテイスティングのクライマックス
メインのクリスマスプディングの食べ方講座
講座というほどのものでもありませんが
5週間寝かせたプディングを2時間蒸し直し
そこに温めたブランデーをかけて 炎を灯す方法

プディングティスティング_a0107981_14504414.jpg
↑ 右下の写真よーく見てみてください
毎年参加してくれるHさんのブローチは 今年はクリスマスプディング&ミスルトゥ!


その炎が落ち着いたら
一人ひとりとりわけ
ブランデークリームやブランデーバターをつけていただきます
でもラッキーチャームの6ペンスコインが入っているので ちょっぴり注意が必要
間違って飲み込んでしまったら 大変ですからね

プディングレッスンでは6ペンスコインが出た方に私からプチプレゼントがあるのですが
なぜかここ数年
・当たりが出ない(最後に残った一切れに入っているパターン)
・一番最初の人に当たる
のどちらかが多く~今年も 3回のレッスンのうち 2回が前者・1回が後者
当たりが出ない場合はじゃんけん大会です(笑)

そんなこんな 今年もワイワイにぎやかに過ぎっていった
クリスマスプディング&プディングテイスティングのレッスンでした






# by lesgalettes | 2019-12-04 14:50 | レッスン | Comments(0)

クリスマスプディングレッスン 2019


クリスマスプディングを作る日 Stir-up Sundayは 今年は11月24日
毎年その前の数日 我が家のレッスンは
クリスマスプディングレッスンです
アドヴェントに入る直前の日曜日
クリスマスから数えて5週前の日曜日と決められている スターアップサンデー
つまり作ってから5週間ほど熟成させると美味しくなるプディングなわけですが
これは
5週間たつと美味しくなるから その頃に作るようにしたのか
昔の人が 5週間経った頃に美味しくなるようなレシピにしたのか。。。

まぁそんなことはさておき
今年も大きなボールと木のスプーンが 皆さんが集まるのを待っています

クリスマスプディングレッスン 2019_a0107981_14481226.jpg


この日はいつも部屋に クリスマスプでイングモチーフのものを並べてみます
クリスマスプディング型のティーポットや ティーコージー
コースターやオーナメント etc...

陶器のプディングベイスンができるその前は
プディングクロスと呼ばれる布で包んで大鍋で茹でられていたプディング
その頃の名残で 今もクリスマスプディングのモチーフはまん丸の球形
そこに白いソースがたらりとかかり 柊が刺さった姿がお約束

↓ シンブルサイズのミニミニクリスマスプディングはなかなか良い出来☆

クリスマスプディングレッスン 2019_a0107981_14481202.jpg


一年で一番のご馳走 クリスマスの正餐の大トリを飾るに相応しく
材料はたっぷり
家庭ごとに伝わるレシピはたしょう違えど 基本はサルタナ・レーズン・カランツ
シトラスピールにナッツにパン粉
スパイス類にリンゴにレモン
卵にビールにブランデー
そしてスエットまたはバター などなど

クリスマスプディングレッスン 2019_a0107981_14481311.jpg


こんなにたくさんの材料を削ったり 計ったり 一人じゃ大変だけれど
みんなで準備すると早いし楽しい♪

さぁて ここからが大事なところ
家族全員が集まって 東から西に(時計回りに) 一人ずつプディングをかき混ぜ
(Stir up)します

クリスマスプディングレッスン 2019_a0107981_14481387.jpg

心の中で お願い事を唱えながら ぐるぐるグルグル
みんな長い事かき混ぜているけれど
・・・それはいっぱいお願い事 ありますよね(^^)
わたしだって 10分かき混ぜていても足りないくらい

プディングベイスンに詰めたら
お次はこの日一番の難関
プディングの蓋をします
オーブンペーパーとアルミホイルを重ねて ひだをつくってから上にかぶせ
タコ糸でしっかり周囲を縛ります
クリスマスプディングレッスン 2019_a0107981_14481294.jpg

熱々のプディングをお鍋から取り出しやすいよう
タコ糸で取っ手をつけておくのも忘れずに
そして お店屋さんで売っているように 布でおめかし
これはアルミホイルなどができる前 布で覆いをして蒸していた頃のオマージュ
蒸すのは各自ゆっくりおうちで、、、

だって これから蒸したら夜になってしまいますから
美味しいものぎっしりのクリスマスプディング
その茹で時間は普通のプディングより大分長くかかります
小さなもので3時間
大きなものになると8時間や10時間なんてものまで

ちなみにこの日食べた下の写真のプディングは 7時間
蒸す前と後の色 こんなに変わるんです ↓

クリスマスプディングレッスン 2019_a0107981_14482643.jpg
薄茶色のなんだかベチョベチョの物体が
黒光りしたムチムチのプディングに大変身
これが昔のように球体だったら まさに大砲の玉
そこにブランデーを注ぎ 青い炎がその全体を覆ったさまは迫力の姿だったことでしょう

5週間寝かせ
クリスマスの当日 さらに2時間ほど蒸し直して食べるクリスマスプディング
この日のレッスンは クリスマスプディングを作りまででまず半分
残り半分は その食べ方および 「プディングテイスティング」です☆


*******************************

☆★ お知らせ★☆

12月10日のイベント まだ若干お席あるようなので
ご興味ある方は こちらからご連絡くださいませ~
美味しいお菓子をご準備してお待ちしております(^^)
どなたでもどうぞ♪
まだ読んでないわという方はこちらから読めちゃいますよ☆














# by lesgalettes | 2019-12-01 18:56 | レッスン | Comments(0)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


by lesgalettes

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

ガレット アンド ビスケット

シンプルで温かいイギリス菓子の魅力を伝えるべく 宇都宮から発信中☆ これまで見たことの無いお菓子に出会えるかも☆
詳しくは こちらを↓

Galettes and Biscuits
home


イギリス菓子にご興味ある方は
こちらもどうぞ ↓
イギリスおかし百科


※リンクフリーです
※メールはHPに記載のアドレスまで あるいは
鍵コメで連絡先を書いていただければ、こちらからも
ご連絡いたします

カテゴリ

全体
日常
イギリスのおいしいもの
レッスン
アフタヌーンティー&ティー
ピクニック
イギリスイベント
イギリスで学ぶ
イギリスの花
日本&イギリス以外
イギリス散歩
フランス
未分類

以前の記事

2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
more...

検索

記事ランキング

画像一覧