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バノフィーパイ



前回の話題の続きになりますが
下の写真が ワイルドガーリックならぬ行者ニンニク↓
バノフィーパイ_a0107981_23430783.jpg
これで一番作りたかったのが「ペスト」
バジルペーストと作り方は一緒
ミキサーやフードプロセッサーに ワイルドガーリックと
ナッツ(アーモンドや松の実など)とお好みでチーズ(パルミジャーノやペコリーノチーズなど)
あとはたっぷりのオリーブオイル
お塩少々と レモンの皮などを入れても
バジルの時は ここにニンニクが入りますが
ワイルドガーリック自身がふんわりガーリックの香りなので必要なし
ガーっとペースト状になるまで回せば
優しい香りと味 鮮やかなグリーンのペストの出来上がりです


バノフィーパイ_a0107981_23430642.jpg
そのままパンに塗って食べても美味しいし サンドイッチのベースにもいい
茹でたじゃが芋や枝豆と和えてサラダにするのもおススメ
もちろん パスタにしても最高☆
上の写真は ズッキーニのソテーとパスタにぺストをあえて
ペコリーノチーズを散らしたもの
ぺストさえ作ってあればあっという間に完成します
これとピムスで お手軽幸せな初夏の爽やかランチ

ペストは瓶に入れて 上にオリーブオイルを膜のように垂らしておけば
1週間くらいは日持ちしますが そんなに毎日は消費できないので
バジルペーストの時もそうですが 大抵小分けして冷凍します
お野菜のタルトを作るときのベースに塗ったり
じゃが芋のポタージュに たらしたり
そんな風にちょっとだけアクセントに使いたいときにすごく便利です

今回はたまたま仙台の市場で出会った行者ニンニク
充分にワイルドガーリックの代わりになるから
この辺でも 売っているといいのだけれど。。

いつだったか 山菜好きの父親と山歩きをしていたら
わ~っと一面それこそ イギリスのワイルドガーリックの茂みのように
行者ニンニクが生い茂っている場所があったのを 思い出しました
懐かしいな
当時はひとり父だけ山菜が大好きで
家族はあまり反応していなかったから可哀そうだったけれど(笑)

バノフィーパイ_a0107981_23430630.jpg

行者ニンニクものと リークものの他に
近頃続けて作っていたのがバノフィーパイ
バノフィーパイ風のトライフルだったり
ミニサイズバノフィーだったり
お誕生日だからバノフィーパイを作ってと頼まれたり

日本のコンデンスミルクがほぼチューブタイプに切り替わり
缶詰タイプが消えてから ちょっと遠ざかっていたバノフィーパイ
アジアンスーパーなどに行くと タイ製のネスレのコンデンスミルクも 売っているけれど
脱脂粉乳やパーム油入り
恐らく同じようには出来ると思うけれど なんとなく手を出していませんでした
バノフィーパイ_a0107981_23482217.jpg

ここのところはもっぱら バターとお砂糖を溶かして
そこにコンデンスミルクを入れて煮たてて作るトフィーバージョン
缶詰がコトコトお鍋の中で茹でられている姿を見るのが好きだったけれど
ないものは仕方ない
これはこれですぐに出来るので楽ちんです
作り方は UK Walker さんのコラムに書いたのでご覧になってみて下さいね



**********

6月のレッスンのメニューと日程をUPしました
5月24日(火)21時募集開始になります







久しぶりに食べたら

# by lesgalettes | 2022-05-17 18:41 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

ワイルドガーリック


春 イギリスでは4月から5月にかけて ちょっとした林に入ると
足元にワイルドガーリックがわさわさと生えています
その辺りの空気は ふんわりガーリックの香り
小さな星が集まったような白いお花も 春の柔らかいその葉っぱもとても美味しいので
日本人が 春にタラの芽や ワラビなどの山菜を採るように
春になるとワイルドガーリック摘みを楽しみにしている人たちが大勢います
特にここ2年はコロナ禍で
Foraging と呼ばれる山野草摘み(ベリーやきのこも)がブームになっていたそうなので
初心者でも分かりやすくて美味しいワイルドガーリックは 今年もきっと大人気だったはず

そんなワイルドガーリックがこのところ食べたくて
種を植えたりしているけれど なかなか難しく~
仕方ないので その親戚にあたる行者ニンニクの親戚でワイルドガーリック気分を味わうことに
じっさいのところ見た目も味もかなりそっくり



ワイルドガーリック_a0107981_23094849.jpg

一番人気の食べ方はペストと言って
バジルペーストのように ナッツや パルミジャーノチーズ
オリーブオイルなどを加えてペーストにしたもの
他にも
刻んでソーダブレッドやスコーンに入れてみたり
シンプルにサラダにしたり スープにしたり
楽しみ方はいろいろ
この日は ペスト状にしたものを生地に練り込んで
ワイルドガーリックソーダブレッドを焼いてみました
本当は行者ニンニクですけれどね
気分はもうすっかりワイルドガーリックです(笑)

そして同時進行のもう一品は
バターで柔らかくソテーしたリークと ゴーツチーズのタルト
甘く炒めたリークや玉ねぎに ゴーツチーズは間違いない組み合わせ
シンプルで
冷えた白ワインが欲しくなる味

ワイルドガーリック_a0107981_23094966.jpg
さぁ この日もいざピクニック♪
またこの日は絶対行かずにはいられない最高のピクニック日和
空気はどこまでも爽やかで 空は高く
日本でこんなに気持ちよく外で過ごせる日は 一年のうち数えるくらいしかないであろう
そんな一日

お日様が当たり過ぎず 日陰過ぎず程よい場所を見つけたら
ラグを広げ しばしセッティングタイム
テーブルを出して お皿を取り出し食べ物を並べて~
これがまたゆっくり楽しみながらやればいいのに
いつも超高速
写真を撮るのもかなり適当で大急ぎ
だって一刻も早く座ってくつろぎたいから(笑)



ワイルドガーリック_a0107981_23094851.jpg
さて
ソーダブレッドをカットしてみます
焼いたらどうかな 消えちゃうかな と思っていたきれいな緑色
お!
思いのほか 鮮やかなグリーンがそのまま残っていて
なんだかとても嬉しい(^^)
ご機嫌UP
そして本当はポーチドエッグにしようと思っていたけれど
途中で面倒になって 結局茹で卵にして持ってきた卵をカット
お!
丁度いい茹で加減で ご機嫌度さらにUP


ワイルドガーリック_a0107981_23094816.jpg


スライスしたソーダブレッドに たっぷりバター
生ハムやスモークサーモン
茹で卵
お庭で摘みたてのフレッシュサラダ
簡単で最高のお昼ごはん
リークのタルトもいい感じ
ワイルドガーリック_a0107981_23094992.jpg

デザートは
軽く煮たりんごのピュレに
砕いたコーニッシュフェアリング
そして生クリームにヨーグルトとトフィーを加えて泡立てたもの
~私の作るピクニックご飯はいつも粉もの過多なので
デザートまでしっかりイギリスケーキだと 結局わたしひとりで食べることに~
なので近頃は こういうフルーツやクリーム多い系に。。
そうするとほぼ完食
まぁ それはそうですよね
ソーダブレッドやセイボリーのタルトの後に
スコーンやパウンドケーキ状のものでは ね(笑)
私は好きだけれど~

あっという間に金曜日
ちょっぴり週末はお天気悪そうですが
それはそれで良しとしましょうか
あれもこれもとパタパタせずにGW明けくらいゆっくり過ごしなさいという思し召しかもしれませんから






# by lesgalettes | 2022-05-13 08:09 | ピクニック | Comments(0)

GW



ゴールデンウイーク 皆さんいかがお過ごしでしたか?
我が家の長~い9連休は ここ2年と同じくひたすらのんびり

実家(仙台)に行って
連日これでもかと魚介類を堪能し(5月はいつも うに三昧♡)
親と一緒にピクニックに行き(ピクニックバスケットやラグなどは宇都宮から持参
でも 今回のお弁当はミスド(笑)だってすご~く食べたかったんですもん)
アンティーク屋さんを眺め(イギリスに行けない分いいよね と衝動買いをし)
妹と ワインとチーズとシーフードの宴を催し(これは外せない)
実家の庭のガーデニング(ほぼ草むしり)


GW_a0107981_10025317.jpg
宇都宮では
果物やお野菜の在庫を整理しなきゃ!という名目で
相変わらずお菓子や粉ものを焼いては
ピクニックかお庭ご飯

特に仙台の市場で見つけた巨大リーク(わたしの手首くらいは太い)は
連日色々に調理して楽しみました(大量に買っちゃったので まだ継続中~)

GW_a0107981_10025376.jpg

この日は リークとチキンとマッシュルームのパイ
バターとオリーブオイルでじっくり炒めたリークをたっぷり入れたパイは
懐かしい美味しさ
ここ数年は大分洋野菜が手に入りやすくなったけれど
立派なリークに出会う確率は まだまだ少ない
ネギに似ているけれど
辛みは全くなくって ちょっぴり青いかぶのような香り
一見固そうな青い部分も含め 炒めるとしっとり柔らかくすごく甘くなる
今回のリークは ちょっと太すぎるかなと思ったけれど
大当たり
イメージそのものの美味しさ☆


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5月はピムスの美味しくなる季節
毎年初ピムスはいつも何か忘れちゃう
きゅうりに いちごにオレンジに・・・
飲み干してから気づく
あ~~肝心のミントが入っていない!
そうそうこの時期 もうすぐ苺が終わる頃になると
わたしは慌てて 小さめいちごを買ってきて冷凍し始めます
何故って 夏の間もいちごを入れたピムスを飲みたいから
冷凍しておけば 凍ったいちごをそのまま氷代わりにグラスに入れて
いつでもピムスを楽しめる
イギリスのいちごは露地ものが多いので
ピムスの美味しい季節がいちごの美味しい季節
でも日本では ピムスの季節にはもういちごはなくなっちゃうから

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最近 バナナものを作る機会が わたしにしては多く
この日のデザートは「バノフィートライフル」
バノフィーパイと トライフル
どちらを作ろうかすごく悩んだ結果の産物

フィンガースポンジにベイリーズ(クリーム系のアイリッシュウイスキー)をたっぷり染み込ませたものをベースに
フレッシュなバナナをのせ
トフィー風味のカスタードをたっぷり
その上に ほんの一つまみのインスタントコーヒーと
ブランデーを加えて泡立てた生クリームをのせます
仕上げは 削ったチョコレートと 挽いたコーヒー豆
大人向けの 「ティプシーバノフィートライフル」

トライフルは簡単で 味の組み合わせはエンドレス
一緒に食べるメンバーの年齢や好み
その季節のフルーツ
あれもいいな でもこれも美味しそう!考えるのがとても楽しい^^
これからならルバーブやチェリー
ルバーブならジンジャー風味のスポンジや クリスタライズドジンジャーも合わせたいな
チェリーなら やっぱりブラックフォレスト風にココア生地と合わせたい
そしてキルシュもいいけれど シェリーも合うよね ・・・
あ~ トライフルでも一冊本が出来そう(笑)

**********
とにかく!
そんなこんなの のんびりゴールデンウィークでした
まだ頭が動いていませんが~

皆さんも どうぞ良い一週間を♪




# by lesgalettes | 2022-05-09 11:03 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

エンドウ豆



この季節 植物の成長に毎日驚かされます
そして
植物がこんなに変化するだけ時間は刻々と過ぎているのだから
まぁ 自分の身体や脳の経年劣化も仕方ないな
なんてわけの分からない納得を日々しているわけですが~

毎年 スイートピーのような花が好きで植えているエンドウ豆は
一日二日目を離すと 昨日花が咲いていたと思ったら
瞬く間に実になっています
一日は 春も冬も物理的には24時間だけれど
植物にとっての春の一日はきっと倍も三倍も長さがあるのかもしれません


エンドウ豆_a0107981_12495323.jpg

いや でもやっぱり人間も一緒かも知れませんね
成長しているときは時間がゆっくり流れ
成長が止まると 時間はあっという間に過ぎていく
あらもう3月 あらもうGW
すぐに夏が来ちゃうわね~なんて思っているわたしは
もうすっかり成長は止まっています(笑)

でもなるべくゆっくり時間は流れて欲しい
成長期には もう残念ながら戻れないけれど
外(オープンエア)で過ごすと いつもよりゆっくり時間が流れるのを感じます
部屋の中でテレビを眺めながら過ごす30分はあっという間だけれど
お庭やピクニックで 静かに過ごす30分はいつも1時間にも2時間にも感じるから
「静かに」がポイントです
大勢で行ってワイワイ楽しく過ごしちゃうと 30分はやっぱりあっという間に過ぎちゃう^^

エンドウ豆_a0107981_12495914.jpg

この日のお庭ランチは ピタパンサンド
目下あり得ないくらい日々成長しているパセリやハーブ
ベビーリーフたち(もはやベビーじゃない)を食べるため

パセリやハーブはレモンと一緒にフムスにし
ベビーリーフだった葉っぱたちは ぎゅうぎゅうに器に詰め込まれています↓
なんて雑(笑)

エンドウ豆_a0107981_12500666.jpg
外で食べるご飯は
同じ30分でも やはり時の流れはスロー

ぼ~っとビールやお茶を飲んでいると
時々 通りがかりの人に
「いいですね~」なんて声を掛けられる
ちょっと恥ずかしいけれど それはそれで悪くない(笑)
だって
それはいいですねって言われているのだから(額面通りにとることにしています)


エンドウ豆_a0107981_12500012.jpg
デザートは久しぶりに食べたくなったレモンスポンジプディング
シュワっとスフレのようなレモン風味のスポンジをすくうと
その下には きゅっと酸っぱい レモンカスタードソースが潜んでいます

焼き立てのふわふわ温かいうちは
セルフソーシングプディングらしい二層の違いを満喫し

エンドウ豆_a0107981_12495926.jpg
残りは冷蔵庫で冷やせば
まるでレモンチーズケーキのような爽やかなプディングに変身
両方楽しむためには やっぱりたっぷり作らないと☆
大丈夫 こんなにふわふわなのだからカロリーは限りなく低いはず
事実 バターは50g 小麦粉に至っては 35gしか使っていないんですから
(レシピは「おうちで作るイギリス菓子」に~もう kindle のみですが)

さぁ1か月後
「5月は長くていい月だった」と思えているといいけれど~
(やることが多すぎてくたびれての「なんて長いひと月だったの!」ではないほうで)





# by lesgalettes | 2022-05-05 12:49 | 日常 | Comments(0)

お庭ご飯





GW 皆さんいかがお過ごしですか?


お庭ご飯_a0107981_12473259.jpg

久々にお出掛けしていいよと言われても
丸2年も引きこもり生活を続けていると
お出掛けかぁ したい気もするけれどなんか色々計画するのも億劫かも~
なんて思ってしまうのはわたしだけでしょうか?
元々出不精なところに 出るなと言われ
これ幸いとぐうたらおうち生活が身に染み込み
今のところ
どうしても行かなくてはならない用事があるか
よほど魅力的なもの(美味しいものや見たい景色 または会いたい人)があるか
はたまた無理やり引っ張ってくれる人がいない限り
重い腰はあがりません


お庭ご飯_a0107981_12474618.jpg

お庭でピンクジンフィズでも飲みながら
のんびりご飯でも食べていたほうが いいかなぁ~とか
ついつい考えちゃうのです(笑)

そうそう今年も またグーズベリーの実がなり始めました
グーズベリーのお花はとても地味
あまりに地味すぎて いつもその花の存在に気付かないうちに実がなっている
そう言えば 柿のお花も気づかないうちに実がなっているから
やっぱり地味なのかしら?

お庭ご飯_a0107981_12474643.jpg
上の写真 よーく見てみてください
グーズベリーのお花です
お花?
黄緑色のヘタみたいなのがお花です 一応
花と言えば 目を惹くきれいなモノと決めてかかってはいけないですね
きっと それぞれこういう姿である理由があるのだから
自家受粉できるから 目立つ姿や香りや蜜などで虫や鳥などを惹きつけなくてもいいからかな
でも自分を守る棘はどんな植物よりも鋭い
1㎝はあろうかという鋭く長い棘
実を摘むときはひっかき傷だらけになること必至
ひとに媚びず頼らず 静かで強い植物

イギリスにいる頃 初めて近くのPYO(果樹園&野菜園)に行ったとき
見たことのない光に透けるビー玉みたいな実が
イヤリングのように細い茎からプラプラぶら下がっている姿に目を奪われてから
早何年?


お庭ご飯_a0107981_12474773.jpg
そうそうこの日のお庭ご飯はカリフラワーの丸ごとロースト
2枚目の写真 謎の黒い固まりがそれ
アンチョビを加えたバジルペーストをたっぷりたっぷり塗りたくり
じっくりロースト
最後にデュカをまぶしてもうひと焼き
オーブンには一緒にズッキーニや パプリカ
ソーセージや パイなども入れておいて
いつものオーブンにおまかせランチが完成
デザートは 生クリームを切らしていたので
グリークヨーグルトを使ったヘルシー(?)トライフル風
スポンジにフルーツに ヨーグルトにレモンカード
上にジンジャーブレッドを砕いてトッピング

**

お出掛けは億劫だけれど
イギリスには行きたいような気がしてきました
人に会って
お茶して パブに行って
ひたすら緑を眺めて
アンティークを眺めて
どうでもいいおしゃべりをして
美味しい朝ご飯を食べる
それだけでいいから



# by lesgalettes | 2022-05-02 12:47 | 日常 | Comments(0)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


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