ブルゴーニュ~コートデュローヌ ワインと甘いものの旅

前回のクレミューも中世の面影を残すいい街でしたが
負けず劣らずまた素晴らしいのが
リヨンから北西へ40kmほど行った所にある Pérouges
「フランスで最も美しい村」のひとつにも選ばれているここペルージュは やはり城塞に囲まれた
1時間もあればくるりと回れそうな程にちいさな村
村の入り口の門をくぐれば 中世の世界へタイムトリップできます
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12世紀に築かれたという城塞
丸い石がびっしりと敷き詰められた石畳の道
見るからに堅固な石作りの街並み
18世紀末までは織物業などで随分と栄えていたそう
それが産業革命後 どんどん人口は減り 20世紀始めには村全体が廃墟となる寸前だったとか

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そこで立ち上がったのが ペルージュ生まれの父を持つAnthelme Thibaut 氏
この村の再建に取り組み 1912年には
この日私たちも宿泊した宿兼レストラン L'Hostellerie du Vieux Perouges を復活させます
そして妻 Marie-Louise は昔から村で焼かれていたtarte au sucre (お砂糖のタルト)を焼き始めます

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それは柑橘の香りのするブリオッシュ生地を薄く延ばし
たっぷりのバターを塗って お砂糖をふって焼くだけというシンプルなもの
でもそのカリカリにキャラメリゼされた 縁の部分と しっとりした内側のコントラストも楽しい
軽い味わいで「ガレットペルージェンヌ」 として村の名物に~

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直径40cmくらいはある大きなタルトですが とっても薄いのでどんどん食べられてしまいますよ(^^
でもご心配なく ホール買いしなくとも 一切れから買えますから
この元祖の店 L'Hostellerie du Vieux Perouges の脇では その作っている様子を
垣間見ることができます
お砂糖の甘い匂いと共にどんどん焼きあがってくる ガレットペルージェンヌ

そしてこのお店以外でも村中いたるところで ガレットペルージェンヌが売られています
時には例のピンクのプラリネがのったものも、、
どこが美味しいか食べ比べもできちゃいます

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「あっちでも売っている~ あ~こっちのも美味しそう!」 と村をくるくる回っていると
中央の広場に人だかりが、、
覗いてみるとそこでは なんとこんな野外でコンテチーズ作りの実演中
美味しそうなコンテ屋さんの移動販売カーがいるとは思っていたんです、、、
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巨大な銅鍋で牛乳を温め レンネットを加え
凝固したものをカット
布で漉くって 型に詰め~
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ぎゅ~~っと余分な水分を絞ります
この後はお塩を擦り込み 表面を塩水で拭きながら熟成
数ヶ月から1年以上 皮が色づき固くなって熟成が進み
美味しいおいしいコンテチーズの出来上がり

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クセのない でもちょっとナッティーな香りがクセになるハードチーズ
そのままはもちろん チャツネや甘いジャムを添えても美味しいし
お料理にも最高☆

お料理といえば~
今宵のディナーがこの村に来た一番(?)の楽しみ(ディナーというより デザートですが~)
お宿で元祖ガレットペルージェンヌを食べるのが待ちきれません(^^)
待ちきれなくて 日中買い食いしてお味見はしちゃったけれど、、、



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# by lesgalettes | 2017-10-24 09:24 | フランス | Comments(0)

ブルゴーニュ~コートデュローヌ ワインと甘いものの旅

ここ Chambery は前回ご紹介したYenne から車で40分ほどの街
件のガトードサヴォアのお店の営業時間までちょっと時間があったので
なんとなく来てみただけだったのですが
ここのところ ちょっと寂れ気味の小さな町ばかり見ていたので
思いの他 立派な街並みにビックリ

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でもそれもそのはず ここシャンベリーは
今でこそアルプス山脈を挟んでフランス・イタリア・スイス3国に分かれているこの辺り一帯を
Savoie 家が 1416年から長い間 サヴォワ公国として支配していた時代
首都としてたいそう栄えた街だったそうなので

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そしてここから南に下ったGrenobleの町はくるみの産地として有名なところ
お菓子屋さんを覗くと これでもか~とくるみののった Tart aux noix がとっても魅力的で
これまたついつい手が出てしまいます
でも大きなタルトの底まで ただひたすらキャラメル和えのくるみが詰まっていて
これだけで一食分の栄養が取れてしまうんじゃないかと思えるほど
おそろしや~でもおいしや~

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どこのタルト・オ・ノアも 山盛りのキャラメルくるみ、、

さて そろそろフランス紀行もいい加減にして イギリスに戻って~と言われそうなので駆け足で行きますが~
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今回も結構色々な町を訪れました
後半の目的はひたすら よい眺めと甘いもの(^^
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ここは Crémieu という中世の面影を色濃く残す町
城塞に囲まれ まるで中世に迷い込んだような気分になれる場所
リヨンからも35km程なので日帰りで訪れるにもいいかも
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古い修道院とその回廊
崩れかけた城壁跡に まるで物語の中にいるような街並み
毎年9月に行われる Le Medievales (中世祭り)では 村人が皆中世の衣装を身にまとい
ちょっとしたタイムトリップ気分が味わえるのだとか、、

ここの名物は Foyesse de Cremieu という
ローヌアルプ地方のお菓子に多い ブリオッシュ生地ベースのお菓子
ブリオッシュ生地を平たく伸ばし そこにクレームエペスをのせてお砂糖をふって焼いたもの
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「ガレットブレッサンヌ」 にとっても近いけれど でももっとクリームの酸味が爽やかで
正直 今回の旅の中で食べた地方菓子で一番好み☆
「フォワイエス・ド・ クレミュー」
直径28cmくらいあったので 食べきれるか悩みながら買ったけれど
心配無用でした(^^;

クレミューの町を一望できる Saint-Hippolyte の丘
一体何百年 町を見下ろしてきたのやら、、
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おまけにもうひと地方菓子
リヨンの北50kmほどのところにある Romans という町
ここの名物がこれまたブリオッシュ生地ベースの Pogne de Romans というお菓子
このポーニュ
わたしが買ったのは10cm位のミニミニサイズですが
基本は15~30cm位の大きなリング状のずっしりしたブリオッシュ
もともとはイースターの時に食べるお菓子だったのだとか
オレンジフラワーウォーターの香りが爽やかで 「朝食に食べたいな」 そんな味

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大変! この辺り 書いておきたい地方菓子がありすぎて
駆け足でもやっぱりなかなか終われない (^^;
もうちょっとだけお付き合いを~



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# by lesgalettes | 2017-10-21 18:13 | フランス | Comments(0)

ブルゴーニュ~コートデュローヌ ワインと甘いものの旅

スイスと国境を接し 背後にアルプス山脈を控えるサヴォア地方
これまで走ってきたのどかなブドウ畑が広がる平らな土地とは大分景色が異なってきます
前回のSt Genix sur Guiersから山のほうに向かって20分ほど走ったところにあるのが
次の目的地 Yenne

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これまた小さな町ですが
サヴォア地方を代表するお菓子のルーツのひとつがここにあります
ちょっとフランス菓子に興味があればきっと耳にしたことのあるお菓子
「ガトードサヴォア」
あるいは「ビスキュイドサヴォア」と呼ばれることも

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ここ Au Veritable Gateau de Savoie はその元祖といわれているお店
なんでも1348年 サヴォア伯のために Pierre de Yenne が考案したレシピを
代々守り続けているのだとか
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1782年創業のこのお店にそのレシピが渡った経緯は謎ですが
今も薪のオーブンで丁寧に焼かれている ガトードサヴォアはなんとも優しい色合い
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サヴォア公国の首都でもあったシャンベリーのお城をかたどったと言われているガトーサヴォア
今はお店によってさまざまな型で焼かれていますが
もともとはこのお店に飾られているような背の高い型が使われていたそう
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実はこのガトードサヴォアの起源については諸説あります
1416年にサヴォア伯アメデ8世が
シャンベリーを訪れたドイツ皇帝をもてなすために作らせたという説も有名です
真実の程は分りませんが とにかく14~15世紀にこんなに軽いふわふわのスポンジが食べられていたということに驚き☆
どっしり重~いお菓子の多い地方菓子の中では異色の存在ですから

でもそれも地方の山あいの都市とは思えないほど洗練されたシャンベリーの街を見たら
なんとなく納得できる気がしました
お次はちょっとそのシャンベリーの街並と さらにこの地方のお菓子をご紹介しますね
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そうそう
ガトードサヴォアのお店でついつい一緒に買ってしまったガトーイエンヌ(だったかな?)や
オレンジピールのたっぷり入ったしっかり焼き菓子たちがとっても美味しかったことも忘れずに~
~my 備忘録(笑)

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やっぱりふわふわより どっしりに心惹かれてしまうのです
もちろん ふわふわのガトードサヴォアも美味しいのですが
パクパクそのまま食べるより これにはジャムやクリームが添えてあったらきっともっと美味しい!




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# by lesgalettes | 2017-10-18 12:27 | フランス | Comments(0)

ブルゴーニュ~コートデュローヌ ワインと甘いものの旅

今日の目的地はSant Genix sur Guiers
ひたすら田舎道を進みめざすは 「ブリオッシュ ド サンジュニ」
リヨンのところでもちょっと触れましたが
リヨンおよびその周辺一体の名物となっているピンクのプラリネ入りのブリオッシュ
これの発祥の地とされているお店がここにあります

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サンジェニシュルギエはこれといった特徴のない普通の平和で静かな村
そこに突如現れるのが 例の派手なプラリネ色をしたお店 「Gateaux Labully 」
ピンクを越え ほぼほぼ赤に近いプラリネの色と同じオーニングに
ウィンドーの中も同じ色の紙で包まれたそのブリオッシュドサンジュニでいっぱい

でもこのお店での呼び名は 店名と同じ「Gateaux Labully(ガトーラビュリー)」
なぜかというと~
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遡ること約170年 当時この場所でホテルを経営していたPierre Labully氏のもとへ
Francoise Guillaud さんがお嫁にやってきます
そして彼女が作りふるまうピンクのプラリネをのせたブリオッシュは
ホテルのお客さんたちの間でたちまち人気となったのだとか、、
その後1880年頃にはブリオッシュの中にもプラリネを入れるようにしてみると
さらに好評となり他所がまねをするようになったので
Gateaux Labully で商標登録をしたのだそう
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店内には大小さまざまなサイズのガトーラビュリーがきれいに包装されてたくさん並んでいます
お値段は重さによりけり

わたしは念願のガトーラビュリーを手に入れご満悦(^^)
天然酵母で作るブリオッシュにはオレンジの花の水が練りこまれています
砕いたプラリネが入ることの多い他所のブリオッシュドサンジュニと違い
ここではホールのプラリネがこれでもかとごろんごろん入っています
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アーモンドの周りの厚めの砂糖の層が溶けブリオッシュと一体化し 相当な甘さではありますが
ローヌアルプ地方によく見られるブリオッシュ生地を使った地方菓子が大好きなわたしとしては
望むところ(笑)

Plarus のプラリューヌよりプラリネが細かく散っていないぶん
純粋にブリオッシュだけのゾーンがあるこちらのほうがわたしは好み
プラリューヌは一度作るところを見てしまってから
そのプラリネの量に恐れをなして 遠ざかっていましたが ↓

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やっぱりプラリネ入りのブリオッシュは美味しい(^^)
手をベタベタにしながら 「止まらない~」
食べ続けてしまう 恐ろしさ、、、

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この辺りは地方菓子の宝庫
食べたいもの 行きたいお店 訪れたい村が目白押しです、、、

フランスにしてもイギリスにしても地方のお菓子は素朴だけれど
美味しい焼き菓子がほんとうに本当に 沢山あってキリがありません~








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# by lesgalettes | 2017-10-15 07:52 | フランス | Comments(0)

ブルゴーニュ~コートデュローヌ ワインと甘いものの旅

今回の旅 前半のワイン旅は ワインを楽しむためにドメーヌなどに宿泊
後半の甘いものの旅は シャンブルドット(^^
その中のひとつをご紹介すると~

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ここはタンレルミタージュの街からそう遠くないちいさな村Claveyson
トリュフの産地としても知られるこの地方ですがシーズンオフ&8月ということもあり
人っ子ひとりすれ違わない実にしずか~なところ

とりあえず目指すお宅を発見したので例のごとく 適当に空いているドアまたは窓から
「ボンジュ~ル!」 叫んでみます(笑)
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この日のお出迎えは実にいい毛並みの猫ちゃん
そして次に出てきてくれたのは笑顔の奥さんとご主人(^^
早速 今日泊まる奥の離れの建屋に案内してくれます
右の石造りのいかにも古そう~な建物
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でも大丈夫 外見で判断してはいけません
毎回のことですが入ってびっくり☆
本当にきれいに居心地よくリファービッシュされています
部屋は奥さんのMaddyの大好きだというモーブ色で統一
イギリスもそうですが 古い外観はそのままに中だけ快適に改装するのが本当に上手
しかも全て自分たちでやるというのだから ほんとうに驚き

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荷物を解いたら テラスでウエルカムドリンク
ワインと絞りたてのアプリコットジュースどちらがいい?と聞かれ~
どちらを選んだと思います?
珍しく 「アプリコットジュース」(笑)
だってアプリコット100%のジュースって飲んだことないですから

これ 想像以上のおいしさ☆
ちょうどアプリコットの時期だったようで出来立て
ものすごく濃いネクターをさらにぎゅ~っと甘酸っぱくしたような味
日本で杏をそのまま食べるとなにか薄い味がするけれど どうしてこんなに濃い味になるのだろう、、、
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気持ちのよい季節
朝食もお外の別のテラスで頂きます
やっぱり朝も 猫ちゃん達のお出迎え

マディーとご主人のフレデリックと4人でご飯(^^
お初の日本人だということで興味津々らしく~
怪しいフランス語と怪しい英語でのよく分からない会話が進みます(笑)
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朝ごはんにはこれまでで一番大きなカフェオレボールが登場
日本ならおうどんが入ってきてもおかしくないサイズ (^^;
でも考えてみれば イギリスの何回も何回も注いで飲む朝の紅茶をひとつの器に入れたら
洗面器みたいな入れ物になっちゃうかも(笑)
ショソンポムにクロワッサン
この地方らしく ピンクのプラリネののったブリオッシュも並びます
ジャムももちろん手作り
特にアプリコットジャムが最高☆
~と かなりわたしの顔が物語っていたようで~
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帰りに手作りのアプリコットジャムをお土産に頂いちゃったのでした
アプコットとローズマリーのコンフィチュール

自分たちで古い納屋や家を改装し テラスや庭を作り
退職後にはじめたというシャンブルドット
ほんとうにずっと笑顔で優しいふたりに元気をいっぱい貰って また旅は続きます~
今日の目的地は この日の朝も食べた ピンクのプラリネのブリオッシュ発祥の店がある
Saint-Genix-sur Guiers です




☆★お知らせ★☆
12月のレッスン日程UPは10月25日(水)21時頃の予定です



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# by lesgalettes | 2017-10-13 07:47 | フランス | Comments(0)


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