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☆★☆ Merry Christmas ☆★☆


いよいよ明日は クリスマスイブ☆
うれしいような でも これが過ぎてしまうと
春まで 暗~い冬が続くのね~ と思うと寂しいような。。。
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12月に入ると どこのパブや レストランでも
クリスマスランチや クリスマスディナー を提供し
週末は皆 お友達や 会社の仲間たちと パーティー三昧
先日 知り合いに
「今年は 何回クリスマスランチをしたの?」と聞いたら
「まだ 5回なの」 。。。充分です (^^;

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そういう私も フライングして
今年はいったい すでに 何回
クリスマスプディングを 食べたことやら
お店のデザートでも 登場するし
もちろん 自分で作ったものも
(見越していくつか作っておいたので)

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食べ方は まずは
プディングを 蒸し直して温めます
大きなものなら 2時間ほど
(最近はレンジでするようですが)
そこに 温めたブランデーをかけて 火をつけます
ゆらゆらゆれる ブルーのきれいな炎が 消えたら
ブランデークリームを 添えて いただきます

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←これは 先日のブログに書いた クリスマスプディング
見事 シルバーコインが入っていました!
これで 来年はお金持ちになれるはず?!

今年の クリスマスプディングランキングは
1位は 自分が作ったもの☆ 自画自賛 (^^
2位は この人参&コイン入り
3位は ハロッズのもの という結果


とにもかくにも 今年1年 つたないブログにお付き合いいただきまして
本当にありがとうございました
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2010年も どうぞ よろしくお願いいたします <(_ _)>

ということで 次の UPは年始の予定です☆
メリークリスマス&よいお年を ♪



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by lesgalettes | 2009-12-24 01:40 | イギリスのおいしいもの | Comments(2)

寒波到来


イギリスに 寒波が やってきています。。。

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我が家の 「ツララ君」 を ご紹介☆
ツララ君の足元には
お隣さんいわく 「スケートリンク」 があるので
そこで 滑ってころんだ場合には
ほとんど凶器です。。。


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ロンドンも珍しく 吹雪いていました。。。
お店の内側から
「あ~ひどいね~」 と言っている 私たちの目の前で
突然 女性の店員さんふたりが
抱き合いながら 飛び跳ねはじめました(本当に!)
彼女たち なんと 雪が うれしい!らしいのです。。。
そうかぁ。。。


a0107981_22262150.jpg私はと言えば
この寒さのせいか 年のせいか
珍しく 風邪をひいたもよう。。。
家でおとなしくしています(><)

おかげで こんなクリスマスケーキができました☆
ミニミニ クリスマスケーキの上には
ミニミニミニ クリスマスプディングと クリスマスケーキ
そして ジンジャーマン☆
見えるかな?
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by lesgalettes | 2009-12-23 01:39 | 日常 | Comments(2)

クリスマスのお菓子 「ミンスパイ」

この時期 どこに行っても おいてあるのが 「ミンスパイ」
スーパーは もちろんですが
パブに行っても 誰かのお宅に伺っても
アンティーク屋さんに行ってさえも 「おひとついかが?」 と勧められる ことも。。。

「ミンスパイ」は ペストリー生地の中に
ドライフルーツなどを お酒に漬け込んだ 「ミンスミート」と呼ばれるフィリングを詰めたもの
今回は この クリスマスシーズンの伝統的な お菓子を習います

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まずは ショートクラストペストリー作りから
小麦粉の中に その半分の重さの バターを加えたら
全体がさらさらになるまで バターを細かくします
全体がボール状にまとまる程度の お水を加えれば
生地は完成
使うまで 冷蔵庫で 少し冷やしておきます

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生地を 薄くめん棒で延ばしたら
バターを塗り 小麦粉をはたいた 浅い タルト型に
丸くくりぬいた 生地を敷き詰め
「ミンスミート」 をのせていきます

「ミンスミート」 は各家庭で
加えるフルーツや お酒が違いますが
数日から数週間 寝かせなくてはならないので
今は 市販品を 使う人も多いよう

a0107981_21305525.jpgでも
「市販品でも シェリー酒や ジンジャーなどを加えると
けっこう おいしくいただけるのよ」 とのこと

ここに 好みの形に抜いた 生地でふたをし
つやだしの ミルクを かるく はけ塗りしたら
180度の オーブンで 焼くこと 約15分
粉砂糖をふりかけて 完成です (^^

焼きたての 温かい ミンスパイは
ふんわりブランデーが香り
いくつでも 食べられそう (^^;
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この温かい ミンスパイに 好みで
「ブランデークリーム」や「ブランデーバター」を添えて
いただくこともあります
この クリームやバターは
クリスマスプディングにも添えるので
スーパーの ふだんは カスタードソースが陣取っているスペースに
今は 所狭しと並べてあります
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今日 ミンスパイを教えてくれた ご婦人のお宅は
すっかり クリスマス
イギリスでは 届いたクリスマスカードを 暖炉の周りに
つるしたり 飾ったりする 習慣があります

そして クリスマスの夜には サンタさん用に
暖炉の前に ミンスパイと お酒の入ったグラス
もしくは ミルクなどを おいておくそう☆

他にも ミンスパイにまつわるお話 いくつかがあるので
こちらの 「ミンスパイ」 の欄もどうぞ


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by lesgalettes | 2009-12-21 04:20 | イギリスで学ぶ | Comments(2)

☆寒い☆


クリスマスの わくわくした雰囲気もいいけれど
冬はやっぱり 苦手です
外は 毎日 きんきんに冷えきっていて 今朝は つららができていました。。。
珍しく 出不精になっています(^^;
そして 外にでるときは 車ばかりのはずなのに
今年も すでに 「しもやけ」 。。。なぜ??

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おうちにいると 1日1つはお菓子を作らないと どうも落ち着きません。。。
お掃除好きの人が 1日1回おそうじしないと なんだか落ち着かない☆
というのと きっと 同じような感じです (^^;
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冬になると作りたくなる 「ステンドグラスクッキー」 は
やっぱり ツリー型が 一番 ぴったり
ラッピングして 小さなプレゼントにしても ^^

お菓子作りには 夏より冬のほうが向いているから 冬も悪くない
と 思おう
と思います(^^;


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by lesgalettes | 2009-12-18 21:00 | 日常 | Comments(0)

ブルージュのクリスマス


さて クリスマスマーケット ツアー 2日目は ブルージュ
お天気にも恵まれ さっそく 探検開始です☆
冬のブルージュは 初めて
驚いたことに
普段は 豪華なイメージの マルクト広場の真ん中には スケートリンクが登場☆
きゃぁきゃあ遊んでいる 子供たちの 周りで
かなり真剣に滑っている大人がいたり なかなか面白い光景です(^^

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夢中で マーケットを歩いていると
気づくと 鼻先や手は こちこち
そこで 1番人気は 温かい 「グリューワイン」
スパイスとアルコールで 体の芯から ホカホカに 063.gif
「いい香り~」 と湯気を吸い込むと むせそうになりますが (^^;
そして ここまで来たら
欠かせないのは やはり 「ワッフル」
でも 冬の ワッフルは あっという間に 冷える冷える。。。
。。。写真を撮っている場合ではありません。。。早く食べないと!

いつものことながら おいしそうな物にばかり 目がいっているのですが
今回は それプラス 素敵な雰囲気の人やかわいい子供たちに 目が釘付け☆
クリスマスマーケットには きっと
大人も子供も いつもより生き生きさせる パワーがあるのでしょう(^^



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by lesgalettes | 2009-12-16 02:56 | 日本&イギリス以外 | Comments(0)

クリスマスマーケット バスツアー


すっかり クリスマスムードの イギリス人たちに混じり
週末 参加したのは クリスマスマーケットをめぐる バスツアー

1日目は ドーバーを渡り 1時間半ほど走ったところにある
フランスの 「リール」 という街の クリスマスマーケット
2日目は そこから ベルギーに入り 「ブルージュ」 のクリスマスマーケットへ☆

バスの中は ベルや きらきらのモールがぶら下がり
音楽ももちろん クリスマスソング♪
すっかり 遠足気分です☆

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4時を過ぎ 陽が沈むと
クリスマスマーケットの雰囲気が いっそう盛り上がります
すべてのものが キラキラ 瞬き 子供でなくても 思わずワクワク☆
寒いのも忘れて あっちへパタパタ こっちでキョロキョロ (^^

相も変わらず お腹がすく暇もなく いろいろなものを 食べているわけですが
今回 特においしかった 甘いものベスト3 は。。。

☆ 栗のジャムをサンドした 「栗粉」で作ったクレープ
☆ マカロンののった チョコレート味の 変形 「ルリジューズ」
☆ ビストロで デザートに選んだ 「カッソナードのタルト」
。。。この3つ

ちょっと ドーバー海峡 を隔てただけなのに
フランスとイギリスの 甘いものの間には
とっても深~い海峡が あるような。。。
どっちがどうこう ではなく
言葉と同じくらい 所変われば ずいぶん違うものです。。。

次回は ブルージュのクリスマスの様子をもう少しご紹介します(^^


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by lesgalettes | 2009-12-15 02:35 | 日本&イギリス以外 | Comments(0)

伝統的なプディングを作るには。。。


今日はちょっと 「うっ。。」 という写真から スタート
この1番めの写真 何かというと 羊の腎臓(キドニー)
その周りを覆っている 白い脂肪が いわゆる 「スエット」と呼ばれる部分で
(* 牛のキドニーから 採る場合も多いそうです)
先日 (11/25のブログ)
クリスマスプディングの材料の一つとして 紹介したものの正体

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イギリスの伝統的なプディングは この「スエット」をバター代わりに使います
これを 細かくしたものが 真ん中の写真の オレンジのボールに入ったもの
あとは 普通のペストリーのように 小麦粉と水を加えて練れば 生地の完成

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でも この忙しい世の中 キドニーの脂肪から作る人など いるはずもなく
もっぱら使われるのは すでに お米状に加工された 箱入りのもの
しかも ミラクルなことに べジタリアン用の 「植物性(!)スエット」なるものも存在します

このスエット入りペストリーを使って 様々なプディングを作るのですが
調理の仕方により
「スチームドプディング」「ボイルドプディング」「ベイクドプディング」 に大別されます

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今回作ったのは ベーコンやパセリを巻いて 数時間蒸すもの
お野菜を入れた お皿にぺスリーをかぶせて オーブンで焼いたもの
プディング型に 生地を敷き詰め そこにビーフシチューのようなものを入れて蒸す(or 焼く)
パブの定番メニュー 「ステーキ&キドニーパイ」 etc ・・・

昔は パンや ジャガイモの代わりに この スエットを使ったペストリーが
大事な 炭水化物源として食べられていたそう
そこで 特に伝統的なプディングやパイ を作るときは
今でも このスエットが 登場するわけです
クリスマスプディングは 伝統的という意味では その最たるものなのでしょう

食は人間が生きていく上で どうしても欠かせないもの
実に見事に その国の 文化や歴史が ぎゅうぎゅうに詰まっているので
本当に 面白い (^^) その上 おいしければ 言うことなし
ちなみに このスエット入りプディングの お味は ・・・
・・・可もなく不可もなく と言ったところ です(^^;


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by lesgalettes | 2009-12-10 21:22 | イギリスで学ぶ | Comments(0)

ブラムリーアップル 200歳


イギリスのりんごは とっても小ぶり

これは特別小さいとしても→
a0107981_17223656.jpgどれも 日本のものの半分くらい

皮をむいたら 食べるところがなくなってしまう?と思うのか
はたまた ただ 面倒なだけなのか
皮をむいて食べている人を 見かけたことは ゼロ ☆
みな ズボンや手で キュキュキュッと磨き かぶりつきます




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ですが ひとつだけ 日本サイズのりんごが
それは 「ブラムリーアップル(Bramley)」
と呼ばれる クッキング用のりんご


そのままでは 酸っぱくて おいしくないのですが
加熱すると あっという間に 柔らかくなって
その酸味がお菓子にも お料理にも ぴったり
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このブラムリー 実は今年 生誕200年
1809年に Mary Ann Brailsford という少女が
その種を庭に植えたのが始まりといわれています
その後 その土地はBramley さんの手に渡り
沢山実がなり丈夫でおいしいこのりんごを売り出したい
という人が現れた時
彼は 自分の名をつけてくれるなら という条件で
許可したそう
今では イギリスではクッキングアップルといえば
ブラムリー をさすほどですから
彼もビックリしていることでしょう

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← これが 「ブラムリーアップル」

摘みに 行ってみると
日本のように摘果をしないので
枝が折れるのではないかと思うほど
たわわに実っていました


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イギリスでは スーパーでも 扱っている
りんごの種類が あまりに多いので
どのお菓子には どのりんごが合うのか
試すのが大変☆
選択肢が多いのも いいような悪いような。。。(^^;

小さな りんごは 半割にして そのまま一人用の
タルトタタンに すると キュート ^^
熱々に バニラアイスを添えれば。。。
寒い冬も 乗り切れる気がします ♪


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by lesgalettes | 2009-12-07 17:59 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

プディング三昧☆

せっかく イギリスに暮らしているのだから
とかく敬遠されがちな イギリスプディングを たまには存分に楽しみましょう ♪
ということで 開いた 「プディング三昧の会」
あれもこれもと作っていたら テーブルは あふれんばかりに にぎやかに☆

「eve's pudding」 「custard tart 」 「queen of pudding」
「sticky toffee pudding」 「elderflower syllabub」
「eccles cake」 「mince pie」 etc ...

面白いところでは 「sponge flan」 (写真 左下&下中央)
中央がへこんだ 薄いタルト型のスポンジ と ゼリーパウダーが
どこのスーパーでも 売られているので
そのスポンジに 好みのフルーツをのせて ゼリーパウダーを溶かして 固めるだけ☆
イギリスには こんな お手軽プディングもいっぱい

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欠かせないのは 「スポンジプディング」(写真 上中央&右)
オーブンではなく お鍋で蒸して作るので ふんわり まるで蒸しパンのよう
今回は 「ジャムスポンジ プディング」と 「レモンスポンジプディング」
ほかほかプディングに たっぷり 温かいカスタードを かけて いただきます

カスタードは もちろん Bird's のカスタードパウダー
イギリス人は いわゆる卵で作る 普通のカスタードクリームより
この インスタントのカスタードのほうが 好みの人が多いよう

1837年に Bird さんによって発明されて以来
イギリス国民のソウルフード的な このカスタードパウダーは
彼の奥さんが 卵アレルギーだったからこそ 生み出された商品
そして まさに 「必要は発明の母」
「イースト」 も食べることのできなかった彼女のために
彼は「ベーキングパウダー」 も販売 。。脱帽です。。。

イギリスプディングを作ろう と思うとき
その名前の由来や 後ろにある 歴史や物語も気になって ついつい調べてしまうので
知って 作って 味わって といつも 楽しみはトリプル♪
イギリスプディング作り なかなかに 楽しいです (^^
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by lesgalettes | 2009-12-05 23:43 | イギリスで学ぶ | Comments(0)

一応 食べられます☆


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準備するのは 筆と色素

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そして お手本の果物
なんだか
まるで 美術の時間のよう。。。


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。。。珍しく 集中すること しばし。。。

。。。完成 しました (^^)
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マジパンでできた フルーツです☆

洋なし・プラム・アプリコット・ライムに バナナ
結構 それらしくできたかな?
りんごなどの軸には クローブ
オレンジの表皮のでこぼこは
おろし金の上で転がすと それっぽく

クリスマスシーズンになると 見かける マジパンフルーツ
イギリスでは よく 子供たちが おばあちゃんやおじいちゃんに
マジパンで作ったフルーツを プレゼントしていたそうです ^^

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それにしても 。。。

ちょっと小さく 作りすぎました。。。(^^;


タルトにのっているのは
ブルーベリーよりずっと粒の小さな 「カシス」
プラムなんて そのカシスより
ずっと 「ちび」ですから。。。056.gif






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by lesgalettes | 2009-12-02 04:01 | イギリスのおいしいもの | Comments(2)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


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