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プディング パッション☆


日本で 「プディング」というと 冷たくてつるんとした イメージですが
イギリスで言うところの 「プディング」は 温かくて ぽってりしている イメージ
だから 夏場より 冬場のほうが しっくり

ナショナルトラストでも 夏場は見かけない
「Pudding Passion」 なるイベントを発見☆
「プディングの作り方を見て その後は プディングを みんなで楽しみましょう♪ 」
というイベントです

まずは デモンストレーション
実にラフに 実にイギリス的に あっという間に4品完成 しました☆

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「Chocolate fondant
pudding」

全ての材料を
フードプロセッサーに投入
器に分けて
9分焼いたら OK


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「Yorkshire curd tart」

やはり 全ての材料を
スプーンで軽く混ぜ
市販のタルトに入れて
焼き上げたら完成



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「Vanilla Bavarois」

市販の ジャムロールを
敷きつめた ボールに
ババロア生地を
流して 冷やします



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「Christmas pudding」
参加者みんなで願い事を
しながら ぐるぐる混ぜます
ここでも 人参は大量投入
そして コインは、、、というと
(前話のつづき。。。)
「危ないから最近は
入れないわよね~」
という意見が多数(^^;)

「入れるならオーブンペーパーで包んだほうがいいわね」
確かに、、、
そして 気になる蒸し時間は 8~10時間だそうです。。。

さて お楽しみの プディングタイム
ひとつ食べ終えたら 次のプディングを お願いする システム
全部食べたいけれど 一つ一つが 重めなので 結構満腹
周りの皆さんは ぺろりと平らげ 次々進んでいきますが。。。

結果
一番おいしかったのは クリスマスプディング☆
我が家の 熟成中のプディングも クリスマスまでに おいしくなりますように067.gif




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by lesgalettes | 2009-11-28 03:53 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

stir-up Sunday


先週の日曜日は 「Stir-up Sunday」
「Stir-up」=混ぜる
「クリスマスプディング」 を 混ぜる(作る)日です

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クリスマスプディングとは
大量のドライフルーツ
「スエット」 と呼ばれる 牛のケンネ脂
パン粉、スパイス、りんご お酒など
とにかく大量の材料を 混ぜ合わせて 蒸したもの
これを
毎年 アドヴェントサンデーの前の日曜日
(クリスマスの約1ヶ月前)に作って 熟成させ
クリスマスの ご馳走とするのです

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そして 昔から このプディングを作るときは
家族が集まり みなそれぞれ願い事をしながら
ぐるぐる材料を 混ぜ合わせます
混ぜ方は 左から右へ つまり東から西へ
これは
イエスの誕生のときにやって来た
東方三博士にちなんでとのこと

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今回 教えてもらった レシピでは
人参が大量に入っていたのに ビックリ
レシピは 家庭によりさまざまですが
人参を入れるのは わりとポピュラーだそう

← そして 中に きらりと光る「コイン」 見えますか?
プディングには 昔から 小さなシルバーコインを入れます
そしてこれが あたった人は お金持ちになるとか☆

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さて 我が家でも 早速
クリスマスプディングつくり にチャレンジ☆
おいしそうな スタウト(黒ビール)も入れて
大量の材料を ぐるぐる。。。
作り方はいたって簡単 そう 混ぜるだけ
でも大変なのは ここから
生地を 「プディングベイスン」 と呼ばれる器に入れて
蒸すことなんと 6時間!
もっと大きなものになると
10時間 !!なんて書いてあります。。。

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そして クリスマス当日 さらに2時間ほど 蒸し直し
これでようやく
クリスマスの ディナーのフィナーレに
温めたブランデーをかけて 火をつけ 炎がゆらゆら揺れる
プディングが登場 072.gifと相成るわけです
大変!!


でも確かに この大量ドライフルーツ&蒸し時間なら
1年でももつはずです
教えてくれた お宅では
「去年3つ作ったのが まだあるから 今年は作らないわ☆」
う~ん 実にイギリス的です (^^;


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by lesgalettes | 2009-11-25 17:22 | イギリスで学ぶ | Comments(0)

今日のできごと

今日は 朝から タルト焼き
イギリス人の大好きな 「トリークルタルト」 です
このタルト
フィリングは 「パン粉に ゴールデンシロップ・ レモン」 といたってシンプル

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トリークルとは 赤い缶に入った 黒い糖蜜
だけど なぜか 「トリークルタルト」 に使うのは
緑色のほうの缶に入った 「ゴールデンシロップ」
どうしてかな?

ともかく
イギリスには パンやパン粉を使った
プディングやお菓子が沢山
きっと 残り物のパンを デザートに変身させる
昔からの知恵なのでしょう

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そして みんな こういうシンプルな味が大好き☆
でも 見た目あんまりにもそっけないので
残りの生地をハートに抜いて おめかし(^^

21cmのタルト型で4つ焼いたタルトは
お隣の小さな村の 小さなちいさなティールームへ お届け☆
「小なら4つ 大なら2つ」 という注文に
私の中の 「大」は 直径21cm だったのだけど
一応 確認すると
21cmは 「小さなタルト」 だそう。。。
「大」は28~30cmとのこと。。。
う~ん まだまだですね (^^;

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車で 田舎道を走ること 20分
ティールームに タルトを無事 届け
さぁ 帰りましょう と
村の中を 走っていると
前方に 行く手を 阻むものが。。。

細い道を 大胆に広がって
こちらに向かってくるのは
なんと 「七面鳥」。。。
ひるむ様子もなく どんどん近づいてきます
仕方がないので車を止めると
「ぐあぐあぐぁ~」 威嚇されました。。。
でも よけてくれないと 通れないんですけど。。。
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きっと だれかの家では 今ごろ
クリスマスのごちそうが 逃げ出したと
大騒ぎになっている ことでしょう (^^;





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by lesgalettes | 2009-11-22 06:45 | 日常 | Comments(2)

眩しい。。。


パリのケーキって こんなにきれいだった?
どのウィンドーをのぞいても まるで宝石箱のよう☆

きっと それは 日本からではなく イギリスから行ったから
イギリスの 素朴なケーキを見慣れていた目には
パリのケーキ達は まぶしい眩しい(^^;

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言わずもがなの 「フォション」 に 「ラデュレ」
味は分かっていても どうしても 食べずにはいられないのは
Stohrer」 の 「ピュイダムール」に 「ババ」

そして 今回1番 目を奪われたのは
Pain de Sucre」 のケーキたち
美しさもさる事ながら 驚きがいっぱい
「ババ」 には ラム酒が入った「スポイト」 が突き刺さっていたり
黄色と緑のエクレア があるなと思ったら
なんと 「パイナップルと コリアンダー」 味
これが また 結構おいしいし。。。 (^^;

イギリスの 変わらない やさしいお菓子 VS パリの 常に変化する 魅惑的なお菓子
やっぱり どちらもいいですね
甘いもの好きで よかった☆

。。。よく分からない 帰結ですが(^^;)。。。


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by lesgalettes | 2009-11-20 11:01 | フランス | Comments(2)

週末 パリさんぽ


おいしいもののためなら 早起きも いといません
集合時間は 朝の3時半☆
寝ぼけ眼で 向かう先は パリです

もちろん 目的はおいしいもの(^^
バゲットに ガレット・ トリュフに ワイン 。。。
久しぶりのパリは 相も変わらず 魅力的なものがいっぱい
写真を撮るのも もどかしいくらい
あっちにパタパタ こっちに パタパタ 大騒ぎです (^^;

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粉人間の私にしては珍しく 今回行きたかったのは
アイスクリーム屋さん 「Berthillon (ベルティヨン)」と
ショコラティエ 「PRALUS (プラリュ)」
なぜかというと そう、どちらにも 魅力的な 粉ものがあるのです ^^

ベルティヨンでのお目当ては 「タルトタタン」
温かいタタンに添えようと 選んだのは 松の実のプラリネのアイスクリーム
キャラメライズされたりんごに かぶさるように ダブルでキャラメルの風味が。。。
... これは くらくらするおいしさです☆

「PRALUS(プラリュ)」
ここは今年 パリで一番おいしいショコラティエ にも選ばれているお店
でも・・・
お目当ては 「プラリューヌ」
ピンクのプラリネがたっぷり入った 大きなブリオッシュは
もともと ロアンヌに本店がある このお店らしく
ロアンヌの地方菓子「Brioshe de St. Genix」 そのもの
かわいくて おいしいので お土産にも喜ばれそう ^^

そして 今回のパリさんぽの ダークホースは
ラスパイユのBIOのマルシェで買った 「タルトオポム」
フランスで食べる フルーツタルトって どうしてこんなにおいしいのでしょう
フルーツを 直接 生地にのせて焼いているのに
底までからっと焼けていて でも生地とフルーツが一体化していて。。。

パリに来ると ほんとうに
胃袋がもう一つ欲しい~と 真剣に思ってしまいます (^^;




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by lesgalettes | 2009-11-17 19:11 | フランス | Comments(2)

我が家の スリルつき オーブン


オーブンの扉を開けるときは いつもわくわく
今日も おいしそうに焼けたかな (^^) と

でも 今の家のキッチンになってからは
それに スリル感もプラスされました。。。

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というのも 今のオーブンは 中が見えない扉 なうえに
ファンなし
タイマーなし
こまかい温度調節の目盛り もなしという
究極の 「勘と経験」 勝負の オーブンだから。。。

本当は オーブンの中に置いている温度計を
確認したくて 仕方がないのだけど
庫内の温度が 下がるのがいやで
ぎりぎりまで 扉を開けるのを 我慢しているので
最初に 覗くときは 焼けすぎてないかなと 本当に ちょっと どきどきします (^^;

焼き菓子で スリル感まで 味わえるのだから
お得だと思って
・・・・だと思おう としている
今日この頃です 。。。063.gif
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by lesgalettes | 2009-11-14 03:04 | イギリスのおいしいもの | Comments(2)

タイ料理教室


タイ料理が食べたくなると 開催される
おうち 「タイ料理教室」
といってもいつも ほぼデモンストレーション状態で
出来上がるのを わくわく待っているだけですが^^

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タイでも 料理学校で習っていたという 彼女の腕前は確か
あっという間に なんともいえない複雑な
おいしそうな香りが キッチンに立ちこめます
タイ料理の調味料や 香味野菜は 本当に種類豊富☆
それらを上手に組み合わせて
一つ一つの味からは 想像も付かない味を
作り上げるのですから
経験あるのみ といった感じ

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以前タイで食べてはまった から~いけど癖になる
青パパイヤのサラダ「ソムタムサラダ」や
(パパイヤをすり鉢?でつぶしながら作ります→)
「トムカーガイ」 という鶏とココナッツのスープ

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「チキンサテー」は
いろいろなスパイスで マリネした鶏肉を
しっとり感を保つように
ココナッツミルクを塗りながら焼いていきます
これには ピーナッツのソースが定番だそう



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そして前回習ったのにあまりにも難しくて
(というより調味料の種類が多すぎて)
習得できなかった 「パッタイ」 のおさらい
今回は 私に教えるのは無理と悟ったのか
「パッタイソース」 なるものを
買ってきてくれました^^

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「私は 使わないけど
このペーストがあれば 調味料は
にんにくと タマリンドと 干し海老と お砂糖と お醤油

(彼女はタイ料理用の2種類のお醤油を使用)
ピーナッツと チキンストックと ナンプラーがあれば大丈夫」
って。。。それでもそんなに加えるんですね。。。(^^;

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イギリスにいると
ちょっと単調な(シンプルな)味付けが多いせいか
タイ料理が 妙においしく感じるようです


この直後に パッタイのおさらいをしてみたら
意外とおいしくできました ♪
さすが 「パッタイソース」!



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by lesgalettes | 2009-11-11 17:59 | イギリスで学ぶ | Comments(2)

何色のケーキがいい?


ふたつの穴開いた氷の上に ぺたりと座り込んだ ピングー
何かというと
これ 数字の「8」の形をしたケーキ

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先日 参加した
「ナンバーシェイプケーキ デコレーション」というクラスで
先生が ちゃちゃっと作ったのが これ

イギリスでは よく お誕生日やお祝いの際
数字の形のケーキをオーダーしたりします
たいていは しっかりしたスポンジケーキなどを
シュガーペーストで派手にコーティングしたもの
味より とにかく見た目が 大事^^;
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講習では
みなそれぞれ 好きな数字のケーキをおうちで焼いてきて
当日それにデコレーション
お子さんのバースデーケーキにするの という人
自分のバースデーケーキに (^^ という人

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特に何もなかった私は 型を借りに行った際
「じゃあ 7 にしようかな」 と言うと
「4」と「5」が難しいからどちらかにしなさい
。。との先生のお言葉
「はい、では5で。。。」
「色は?何色のケーキにするの?」
( 日本では 聞かないセリフです^^;)
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その日 出来上がったケーキは みな個性豊か
その人を よく表していました(^^

アフリカ出身だという 女性のケーキは
スポンジも クリームも シュガーペーストもチョコレート色
下の縁取りには オレンジの燃える炎☆
元気な雰囲気のインド系の女性は ショッキングピンクにハート
このあと ケーキ全体に ラメが まぶしいばかりに キラキラ ^^;
etc...
。。。私はというと

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大分見慣れたものの
まだ ショッキングピンクや水色のケーキに 抵抗があるのか
気づくと ついつい地味な色合い
出来上がってみると
なんだか着物柄みたいなケーキに。。。

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次回こそ
口に入れるのをためらうような
すごい色合いのケーキに
チャレンジ。。。してみたいような。。




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by lesgalettes | 2009-11-09 01:10 | イギリスで学ぶ | Comments(6)

バンブリーケーキとは?

訪れたのは オックスフォードから そう遠くない 「Banbury」 という町
目的は 言うまでもなく もちろん お菓子 ^^
第何弾かは もう忘れてしまいましたが
例によって 「イギリス菓子の オリジナルをめぐる旅」 です

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この町で生まれたのは
その名も 「バンブリーケーキ」
(イギリス人のネーミングって
本当に いつも ストレート・・・)



さくさくのパイ生地で
カランツや オレンジピール スパイスなどを包み込んだ
平べったい 楕円形のお菓子で
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1568年に 出版された本に
すでにバンブリーケーキについて 記述があるというほど
なが~い歴史を持っています
残念ながら 初めに売り始めた
「Original Banbury Cake Shop」 は
もうすでに なくなってしまったそう
1638年創業 だったというのですから
まぁ 仕方ありませんが・・(^^;

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ですが 今でも
バンブリーに マーケットがたつ日には
買うことができますし
町の バンブリーミュージアムでも
入り口に しっかりおいてあります ^^

もうひとつ この町を有名にしているのは
この ナーサリーライム(マザーグース)

Ride a cock-horse to Banbury Cross
To see a fine lady upon a white horse
Rings on her fingers and bells on her toes
And she shall have music wherever she goes

ここに 白い馬にまたがった fine lady としてでてくる女性が
「 Lady Godiva 」
チョコレートの 「ゴディバ」 の由来となっている女性とも言われています

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一見 甘そうですが
ここで買った バンブリーケーキは
ふんわり ローズウォーターの香りがして
なかなか おいしかったです(^^



これとそっくりな お菓子が 実はイギリスには 多数存在します
特に似ている 「エクルズケーキ」 という お菓子についても
書いているので こちらの 「Eccles cake」 の欄もどうぞ☆




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by lesgalettes | 2009-11-05 02:52 | イギリスのおいしいもの | Comments(0)

イギリスで 紅葉狩り

夏時間も終わり めっきり陽が短くなりました
10月も今日でおしまいです

お庭には 恐ろしいほど 堆積した 落ち葉
あまりにも ひどいので 格闘を はじめたけれど
巨大なビニール袋が 3ついっぱいになったところで
きりが無いことを 確認。。。
落ち葉と 格闘ではなく 愛(め)でに行くことに(^^

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イギリスは 基本的には 「紅葉」というより 「黄葉」
ツタ以外には 赤くなる葉は 少ないのですが
珍しく 日本の「もみじ」を コレクションしている 森林公園があります

紅葉狩りというと 山の中というイメージなので
平地の芝生の上のもみじは ちょっと不思議な気も しないではありませんが
やっぱり きれい ☆
緑の針葉樹や 黄色の葉の中 ひときわ際立つ
燃えるような紅色に 皆カメラを向けていました

日本なら
「さぁ この後 温泉にでも~」 というところですが
それがないのが ちょっとだけ残念。。。 (><)



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by lesgalettes | 2009-11-01 03:13 | イギリスの花 | Comments(4)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


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シンプルで温かいイギリス菓子の魅力を伝えるべく 宇都宮から発信中☆ これまで見たことの無いお菓子に出会えるかも☆
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