カテゴリ:アフタヌーンティー&ティー( 172 )

RYEでのさがしもの

日本のようなゴールデンウィークはないけれど
イギリスは 昨日の月曜日がお休みだったので3連休
いつもよりは足を伸ばして ロンドンの南東にある 「RYE」という町に遠足へ

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「RYE」 は 中世の面影を残す 小さな町
女の子が好きそうな アンティークショップや
ティールームがたくさんあって
日本人に とても人気がある というのも納得

今回 「ライ」 に来た 一番の理由は
ずっと前から 気に入って使っている
マグカップ の仲間を 探すこと

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買い足したくて 日本でずっと探していたけれど
見つからずじまい・・・
底には 「Rye Potery in England 」の文字がある
そのマグカップ
ここに来れば きっと見つかるはず・・・
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ライは 陶器も有名なので 陶器屋さんもちらほら

そして 大変なことに
ティールームは ちらほらどころか そこかしこに

ライに来た 第2の目的は ティールームめぐり
どこにしようか迷いながら入ったのは
ライで 一番古いという ティールーム

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昔ながらの定番お菓子がずらり・・・
目移りしてしまいますが
今回は 「ホット ブラックベリー&アップルパイ」
イギリスの パイや タルトの多くは
パイと タルト の中間のような 「ショートクラストペストリー」
がベース になっており こちらもそう
↓ 意見の分かれるところですが a0107981_185947.jpg
私は好きです


半日もいれば すっかり見終わってしまうかしら
と思っていたけれど
あっちの道も~こっちの道も~と歩き回っていたら
気づくと夕方
・・・もちろんこの間 ランチの他に もう1軒ティールームで
しっかり休んで(栄養補給して) いますが...


この町の特徴の
まるで 健康サンダルを履いて 歩いているような 感触の
小石を敷き詰めた細い道
たくさん歩いたけれど
結局 捜し求めていた カップには巡り合えず...
これは
「もう1度 いらっしゃい」 ってことかしら と勝手に 解釈056.gif

034.gifRye にいかれる場合は 健康サンダル道が とっても歩きづらいので
スニーカーを お勧めします


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by lesgalettes | 2009-05-06 01:54 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

pudding pudding pudding

イギリスで 「pudding」 (プディング) というと
一言で 説明できないくらい いろいろなものを 指します
ヨークシャープディング」という ローストビーフの 付け合せから
「プラックプディング」 という 豚の血で固めたソーセージ
そして メニューの中に 「pudding」 と書いてあれば
それは 「デザート全般」 を意味します
とにかく イギリス人は プディング が大好き☆
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でも 近年の ダイエットブーム(?)で
甘~いプディングは オールドファッションだと
脇に追いやられていたようです
そんな プディング達 を救おうと
「プディングクラブ」なるもの を作った人がいますa0107981_045875.jpg





主催の 「Three Ways House Hotel」で
月に2回 夜に開催される 「プディングクラブ」は
今では とっても人気で 予約がとりづらいほど

とりあえず
ランチで 噂のプディング を賞味してきました(^^
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りんごの入ったスポンジ風のプディングに
たっぷりカスタードソース をかけたものや

「Lord Randall's pudding」 という
マーマレードとアプリコットの入った
少し苦味の利いた プディング
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レモンやオレンジの 甘酸っぱいソースのかかった
シトラスプディング などなど・・・

プディングクラブ では みんなで
季節のプディングを 7種類ほど 食べ比べ
どれが一番おいしかったか 投票するそう☆

是非 次回は クラブに参加して
どれが一番おいしかったか ご報告したいと思います(^^


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by lesgalettes | 2009-04-22 00:49 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

Bakewell Pudding

イングランド中部に「Bakewell」 という小さな町があります
お天気の良いある日 ちょっと足をのばしてこの町へドライブ

a0107981_2157092.jpg目的は私のことですから もちろん甘いもの ♪
「Bakewell pudding」です
この「ベイクウエルプディング」
パイ生地にイチゴジャムをぬり
その上にアーモンドパウダーと 卵などで作った
フィリングをのせて 焼いたもの
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その名前から分かるように Bakewell
発祥のこのお菓子

本家本元を 食べなくては☆というわけです

ところが どこの国も一緒で
「うちこそオリジナル!」というお店が2軒存在☆
「The Old Original Bakewell Pudding Shop」
「Bloomers Original Bakewell Puddings」

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「The Old....」のほうはベイクウエルプディング
がメインで 町の観光名所になっているほど
レストランもショップも 広めで大賑わい

一方「Bloomers....」はおいしそうなチーズやお惣菜
焼き菓子など が並んだデリで
ベイクウエルプディングも 売っていますよ という感じ

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さて どちらも見た目は似ていますが
私の軍配は 後者に☆
「The Old....」のほうはパイの底が
あまりにも生焼け だったのが一番の敗因
やっぱりパイは底までカリッと焼けていないとおいしくないですよね


a0107981_220085.jpg。。。でも実は。。。この2軒のほかに
「The Bakewell Tart & Coffee Shop 」
というお店で 買ったものが
一番おいしかったのですが。。。。(^^;)

ベイクウエルプディングについて
もう少し 詳しく書いているので
ご興味のある方はこちらもどうぞ
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by lesgalettes | 2009-03-26 22:15 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

Custard 事情

前話で
ちょっと 『カスタードパウダー』に ふれたので
今日は イギリスの 「カスタード事情 (?)」について

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イギリス人は本当に 「カスタード」が大好き
クランブル を筆頭に パイやタルト プディングに
カスタードが たっぷりかけて いただきます
かける というより カスタードの海に
パイや プディングが 島のように浮いている 感じ・・・

この「カスタード」 日本のものと ちょっと違います

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どう違うか というと まず
「温かい」
日本では 温かいカスタードクリームを 食べることって
まず ないような・・・
そして 「あまり甘くない」

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でも何より
日本の 「カスタード」 との 決定的な違いは
「卵の味がしない☆」 という点

それもそのはず
イギリス人が大好きな 「カスタードソース」
もっぱら Bird's社の「カスタードパウダー」のような
お湯を注いで出来上がり
のような インスタントのものを使うことが 多いのですが
これらは なんと たいてい 「卵 不使用」!

というのも 理由が ちゃんとあって
このパウダーは
もともと Bird's社 の創始者の アルフレッド氏が 1837年に
卵アレルギーの妻のために 発明したもの だから
それから 急速に普及し
イギリスでは知らない人はいないほど 有名に
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そんな昔から この味に慣れ親しんでいる イギリス人に
「 カスタード = 卵とバニラの味のするもの 」
という公式は当てはまらないのは
当然といえば 当然

イギリスのスーパーには
この「カスタードパウダー」の他にも
カートン入りや 缶詰の 「カスタードソース」や
生クリームと並んで カップに入った冷蔵のものなど
山のように 並んでいます
どれもこれも 大量に入って 100円前後
あえて 手間隙かけて 卵から作ろうとは思わないはずです・・・

見た目は黄色いけれど 卵の入っていない
ちょっと 粉っぽい(もしくは糊っぽい?)ような カスタード
味覚が 慣れてきたのか
「卵黄たっぷりのアングレーズソースより 重くなくていいかも。。。」
という自分が ちょっと コワイ(^^;)
今日この頃です・・・
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by lesgalettes | 2009-03-17 03:01 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

Giant Cream Tea Scone


今日のスコーンは ハーブやチーズを入れて 軽いランチ用
ご機嫌がよいらしく いつもより張り切ってふくらんでいます・・・(^^;

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スコーンに クロテッドクリーム&ジャムは 最高ですが
たまにはこういった 甘くない セイボリータイプも なかなか



これは いつかマーケットで買った
チーズが 真ん中からとろ~り
流れ出ているスコーンを 再現
そうそう 確かこんな感じでした (^^ ↓
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イギリスのスコーンは 日本のものに比べると
かなり大きめサイズ
ティールームなどで クリームティー※をお願いすると
(※スコーンと クロテッドクリーム&ジャム と紅茶のセット)
たいてい スコーンが2つくるので
お腹はずっしり。。。

だけど
その中でも 最高に 大きな おおきなスコーンがこれ!!
↓ ↓
先日 世界一大きなパンケーキの話しは しましたが
これは
この1月 デヴォン州で(デヴォンはクロテッドクリーム の名産地)作られた
☆世界一大きなスコーン☆

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「Giant Cream Tea Scone 」
と名づけらた そのスコーン
重さ45kg そして サンドされた
クロテッドクリームは なんと16kg!
ジャム9kg。。。


もちろん クリームのサンドの仕方は 「デヴォンスタイル」
クロテッドクリームが先で その上に ジャムを オン
デヴォンは 本場の中の 本場
スコーンの食べ方ひとつにも いろいろこだわりがあるそう

その辺りの 「スコーン話し」 もう少し詳しく書いてありますので こちら もどうぞ

だいぶ放置していたホームページ
「イギリスのお菓子ページ」 を追加してみました
とっても イギリス的なお菓子たちを
これから少しずつ ご紹介していきたいと思っています(^^
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by lesgalettes | 2009-03-01 23:19 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(3)

Fairy cake

ここ数年 日本で人気の カラフルな カップケーキ
ここ イギリスでも大人気☆

アメリカ発祥 なのかと思いきや
実は イギリスでは 「フェアリーケーキ」 というラブリーな名前で 昔から親しまれているそう

カラフルなバタークリームや チョコレートなどでデコレーションされた
フェアリーケーキたちは
その Fairy (妖精) という名前の通り
この上なく ガーリーな デザインのものから
おもちゃ箱から飛び出したような あまりにも カラフルすぎる
「これって本当に食べ物??」 というようなものまで
バリエーション豊富

近頃は 子供たちのバースデーパーティーのケーキにとどまらず、
カップケーキをタワーのように積み上げてウエディングケーキにする人も
中には目を見張るような 芸術作品のようなものまであります。。。

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せっかく 本場にいるのだからと
先日 「フェアリーケーキ」 のクラスに参加してきました^^
講師のSara はちょっとはにかんだ感じで 話す とってもキュートな女性
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↑エプロンも 彼女のデザインの カップケーキ柄

まずは 数人に分かれて
あ~でもない こ~じゃない?などと わいわい楽しく
いろいろな種類のカップケーキを焼きます
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↑カップケーキ自体にも 色を入れちゃいます・・・^^;
その名も 「red velvet(レッドベルベット)」・・・

そして メイン お楽しみの 「デコーレーションタイム」 ♪
「あなたのすごく可愛いわね~私のへ~ん」 などと騒ぎながら
気分は もうすっかり子供です
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普段は どぎつい色のケーキには 目もくれないくせに
たまにはこんなラブリーなケーキも夢があっていいかも☆ と
すっかりイギリスナイズ?された 楽しい1日でした
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by lesgalettes | 2009-02-19 04:14 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

Juri's Tea room

雪積もる中 ぴかぴか凍る丘 をこわごわ越えて
ウィンチカム という小さな村 へ行ってきました

目的は 「Juri's」 という ティールーム

近頃 日本でも有名なので
ご存知の方も 多いかと思いますが
ここは 日本人のファミリーが経営する ティールーム
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そして
数多ある 本場のティールーム をおさえて
2008年の 「UKトップティープレイス」
に輝いた お店
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今では 日本からの コッツウォルズを巡るツアーでも
ここに立ち寄るそう

そして イギリスに住む 日本人の間では
日本風のショートケーキ が食べられる
貴重なお店として 有名☆

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いつもは すぐに 売切れてしまうという ショートケーキと
クリームティーを オーダー ^^

スコーンはいつも 作り手がすごく表れるお菓子だな
と 思うのですが
ここのものも
作られている 樹里さんのように
ふんわり優しいタイプの スコーン です


雪の中来る 物好きは さすがに私達だけのようで
暖炉のそばに ぴたっと張り付き
貸切り状態でのんびり過ごすことが出来ました♪
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by lesgalettes | 2009-02-11 01:31 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(2)

マナーハウス

イギリスのカントリーサイドには
「マナーハウス」 と呼ばれるホテルがあります

これは 昔の荘園領主の お屋敷を
そのまま 宿泊施設に 利用したもの

宿泊する予定がなくとも
予約さえしておけば
お食事や アフタヌーンティーだけでも 楽しむことが出来ます

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これは コッツウォルズ地方の
Upper Slaughter という小さな村にある
「Lords of the Manor House」
の アフタヌーンティー

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17世紀に建てられた 立派なお屋敷で
優雅に お茶をいただけます

これまで いろいろアフタヌーンティーの
話題をしてきましたが
お値段の話し をしていなかったので
優雅な 雰囲気に 似つかわしくなく
料金のご紹介☆

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このマナーハウスでは
フルアフタヌーンティーで £17.95
ロンドンのホテルと比べると 半額くらい

しかも 今は 恐ろしいほどの 円高 ポンド安
日本から来るなら 今は とっても お得です(^^



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ここでは カントリーサイドの
アフタヌーンティーには珍しく
焼きっぱなしのケーキ だけではなく
オペラ なども 入っていました☆

スコーンは よく膨らんで
かる~い さくさく系
少し重めの 粉の味がするくらいが好みの 私には
ちょっと物足りないかな。。。

そろそろ 色々なお店のアフタヌーンティーの印象が
ごちゃごちゃになってきたので
ブログを
忘備録的に使っている 今日この頃。。。

数日前に またひとつ歳をとってしまったので
ほんとうに 物忘れが大変!
英単語なんて 1日ひとつも覚えられません・・・・(^^;)
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by lesgalettes | 2009-01-20 04:35 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

Bibury tea

我が家から 田舎道を30分ほど 車を走らせた所に
Bibury という 小さな村があります

ここは
詩人であり デザイナーであり 工芸家でもあった
ウイリアム・モリス が
「英国でもっとも美しい村」 と称えたことで 有名な村

はちみつ色のかわいらしい家々が並ぶさまは
まさに 「The コッツウォルズ」 といった趣
19世紀 そのままの姿が残っています
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そこに佇む 「Bibury Court Hotel


シーズンオフのこの時期は
観光客の姿もなく

暖炉の薪が パチパチ燃える音が
聞こえるほど 静かな部屋で

心行くまで のんびりお茶を 楽しんできました (^^

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午後の3時から いただける
「 Full Bibury Tea」 という名前の
ここの アフタヌーンティー

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ボリュームたっぷりの スモークサーモンと
卵のサンドイッチ
大きなレーズンのスコーンがふたつ に
もちろん クロテッドクリームと いちごジャム
そして
ドライフルーツぎっしりのフルーツケーキに クッキー
という ほっとするような ラインナップ

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ひたすら 紅茶を飲み おしゃべりし
見る間に 薄暗くなっていく 外を 眺めながら
贅沢な時を 過ごすことが出来ました

お花の咲き乱れる
ガーデンの美しい時期も いいですが
人の少ない 静かな部屋で 何にせかされることもなく
お茶を楽しめるのも
イギリス人の嫌う 暗くて寒い
この 季節だからこそ

こういう楽しみ方ができるのなら
冬も そんなに 悪いものじゃない と思った昨日でありました (^^

でもやっぱり 早く冬は 終わって欲しい・・・というのが 正直なところ・・・
残念ながら 毎日 優雅に アフタヌーンティーが 出来るわけではないし

毎朝 車に やかんのお湯をかけて 解凍するのは面倒ですから・・・(^^;)
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by lesgalettes | 2009-01-10 06:44 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)

Tea Room

先日 素敵な Tea Room に行ってきたので 今日はそのご紹介を ☆
うちから のどかな 牧草地を横目に 走ること 4~50分

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Bradford on-Avon という 小さな町 に
そのTea Room はあります

イギリスには 「ティーカウンシル
という団体があり
そのHPを見ると

素敵なティールームが 山のように紹介されています
ここも その中の一軒

「The Bridge」 という このお店
とってもかわいらしい 建物です
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そして 写真では良く分かりませんが
かなり ひしゃいでます(^^;)
もともとは 鍛冶屋さん だったというその建物
なんと 1675年に建てられたそう。。。日本なら 江戸時代ですね。。。
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時期が時期だけに お店の中も 外も
すっかり クリスマスデコレーション

ケーキも ブッシュドノエル風 のものや
ミンスパイ など クリスマスバージョン

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今回は Victorian Afternoon Tea
を オーダー

ビクトリア朝の格好の 店員さんが
大きなスコーン にクリーム

沢山の種類から選べるサンドイッチ
紅茶・ 焼き菓子などを 持ってきてくれます

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ここのスコーンは いままでにない おどろきの食感
ほんとうに ふわふわ ☆
おいしい~と喜んでいると

となりのテーブルの おじいさんが にこにこしながら
「ここのティールームは いいだろう・・・」 と話しかけてきて

自分の 退職記念に 3ヶ月かけて世界中を 旅行した際
訪れた 日本の話を ず~っと してくれました(^^)

この お店
Victorian Afternoon Tea のほかにも
塩味のチーズスコーン と沢山の チーズや お野菜がセットになった
「セイボリー・ティー」 や お食事メニューも充実しているので
何度行っても 楽しめそうな Tea Room です☆
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by lesgalettes | 2008-12-05 03:17 | アフタヌーンティー&ティー | Comments(0)


お菓子教室 「Galettes and Biscuits」 の日常 ☆


by lesgalettes

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ガレット アンド ビスケット

シンプルで温かいイギリス菓子の魅力を伝えるべく 宇都宮から発信中☆ これまで見たことの無いお菓子に出会えるかも☆
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